The Chieftains (チーフタンズ) レビュー一覧
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投稿日:2012/06/17
アイルランド伝統音楽の重鎮、チーフテンズが、ポップ、ロックの、ミュージシャンと組んだ’95年の傑作。なんたって、ローリング・ストーンズとも、セッションしてる。どれだけのギネスが消えたろうか。スティング、マリアンヌ・フェイスフルも、もちろん、シネイド・オコーナーも、ヴァン・モリソンも、トム・ジョーンズも。渋い所では、マーク・ノップラ―、ライ・クーダ―。これに、U2、ポール・マッカートニー、エリック・クラプトン、ジミー・ペイジが、加われば、もう、怖いものなし。世界制覇。アイルランドの音楽が、時を経、形を変え、世界中の人々を魅了した証しとなる名盤。パディ・モロニーの手腕は、凄い。
sunny さん |40代
投稿日:2010/11/30
ストーンズ、ヴァン・モリソン、マーク・ノップラー、スティング、マリアンヌ・フェイスフル、ライ・クーダー、シンニード・オコーナー、トム・ジョーンズの出演にはオソレイッタ。 曲はすべてすばらしい。 アイルランドの音楽はアメリカへ渡りカントリーになった。カントリーとブルースがロックになった。ロックの元がここにある。
ナイツ さん
投稿日:2008/02/28
アイルランド音楽の大御所ザ・チーフタンズが、1996年にスペインのケルト文化圏ガリシア地方の音楽に取り組んだアルバム。ガリシア地方のガイタというバグパイプを演奏するのは、『ゲド戦記』の音楽で今や日本でも有名なカルロス・ヌニェス。6曲目でのパディ・モローニとヌニェスのバグパイプ・バトルは圧巻。他にも、リンダ・ロンシュタットやロス・ロボスなどスペイン系の血を引くミュージシャンたちも参加。スパニッシュ・ケルトが注目を浴びるきっかけを作った大傑作アルバムであり、ケルト音楽に興味のある人なら必聴のアルバムだ。
牧神の午睡 さん
投稿日:2005/11/19
話の部分が多い上に、英語字幕も出ないから、理解できなくて。ケチらないで、国内盤を買えばよかったかな〜アール・スクラッグスが見られて、うれしかったです。
しなもん さん
投稿日:2005/08/16
参加メンバー見てください。すごいですよ。内容はそりゃ最高です。アイルランドのバンドはやっぱいいですね。
ぴーと さん
投稿日:2005/05/23
これ、サイコ−マークノップラ−からライクーダ− そしてTHE BANDの名曲をミックジャガーが こりは聞き逃せませんよ〜やはり 絶対聞いて!!!
マウス さん
投稿日:2002/11/19
アイリッシュ・トラッドの老舗が91年に発表したキャロル集。エルヴィス・コステロ、マリアンヌ・フェイスフル、ジャクソン・ブラウン、リッキー・リー・ジョーンズ、ケイト&アンナ・マクギャリルにフランス人カウンター・テノールも参加。特にマクギャリル姉妹は適役で、彼女達のちょっとくぐもった声質が曲調にぴったり。荘厳で、それでいて庶民的な曲あり、大学の名門コーラス部が歌っているような曲あり、パブで大セッション大会が繰り広げられているような曲あり・・・本当、アイルランド音楽って楽しいね。
かじ さん
投稿日:2002/11/19
様々な女性シンガーを起用した作品。しかし、やっぱりティンホイッスルやイーリアンパイプの響きって郷愁感をそそるなあ。家出少年に聴かせれば泣き出すこと間違いなし! ボニー・レイットやジョニ・ミッチェルの深み、楚々としたロリーナ・マッケニット、親しみやすいコアーズ、エスニックな矢野顕子、清涼のシセル。パディ・モロニー始めメンバーのほとんどは皆還暦すぎだし孫もいるかもしれないが、いまだパワーは衰えず。矢野は日本語詞だが違和感はまったくなし。アイリッシュ・パブでギネスを飲みたくなってきた。
かじ さん
投稿日:2002/03/29
歴史が素直に伝わってくる。 アイルランドの心です。
uk さん
投稿日:2000/10/06
2000年5月、曇天模様の下、開催されたアルタン祭り。アイリッシュ・ケルトのトップ・バンド、アルタンと、東欧ジプシー・バンドの花形、タラフ・ドゥ・ハイドゥ-クスとともに来日したのが、スペイン・バスク地方の天才アコーディオン奏者、ケパ・フンケラ。彼の演奏時に使
たんじぇりん さん
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ありがとうございました
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