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Tenor Collection Review List 15 Page

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  • 英テスタメントのイタリア民謡集(’49〜’55)4...

    Posted Date:2009/04/24

    英テスタメントのイタリア民謡集(’49〜’55)4枚を聴いてもどこが良いのか分からなかったが、この60才のブエノスアイレスのコンサートは、これがピアノ伴奏にるものとは思えない。ノリに乗っており、観客の熱狂も凄い。こんなに甘い声なのに声量の有る人とは思わなかった。オペラ曲の方が素晴らしい。文春新書「クラッシックCDの名盤 演奏家篇」魅惑の歌手たち139頁の福島章恭のコメントを参照して下さい。ここでのCDリストとは異なりますが、内容はこれと同じと思います。

    the_first .

    0
  • 2007年9月6日に逝去した、不世出のテナーの追悼映像集...

    Posted Date:2009/04/02

    2007年9月6日に逝去した、不世出のテナーの追悼映像集。国内盤、輸入盤は高価だったが、この度、廉価輸入盤が出たのは有難い。BD画質に慣れてしまうと、ビデオ撮りの画質は満足できないが、DTS 5.1 Ch Surroundは臨場感たっぷり。NYメトを中心にオペラ映像を数多残したが、時代の巡り会わせか、BD盤で出すに値する高画質映像が残ってないのは非常に残念・・・。

    燕の巣 .

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  • ユニヴァーサル・ジャパンさん、シューベルトの三大歌...

    Posted Date:2009/02/06

    ユニヴァーサル・ジャパンさん、シューベルトの三大歌曲集だけでも分売してくれませんかねぇ。。。とくにジャクリーヌ・ボノーの伴奏による水車小屋は最高なんですが。。。

    フォン・デメヤン .

    2
  • こういうごちゃ混ぜのDVDはどうしても評価が低くな...

    Posted Date:2009/01/15

    こういうごちゃ混ぜのDVDはどうしても評価が低くならざるを得ないし、ここに収められた殆どが全曲盤で出ているので、全曲盤を買う方がいいに決まっているが、それにしてもどの曲を取ってもドミンゴの声は素晴らしく、ごちゃ混ぜDVDであることを忘れさせるだけの魅力がある。ただ、画質が曲によっては全曲盤より粗いものがあり(例えば「マノン・レスコー」)、ダビングではないかと思われる。そういう無茶苦茶な商品ではあるが、やはりドミンゴの魅力に尽きる。

    ito .

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  • 熱く、かつ楽しい、3人の友情とライバル意識が生んだ...

    Posted Date:2009/01/11

    熱く、かつ楽しい、3人の友情とライバル意識が生んだ白熱の熱唱。聴く側も真剣に聴いても楽しく、気楽に聴いても熱くなる。メータの指揮もいつに無く熱く、「シチリア島の夕べの祈り」序曲も実にいい。まさにブラボーです。もうこういう声の競演は今では聴けなくなってしまった。わずか20年前なのに!

    KAZU .

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  • 実に楽しいアルバムだ。特に最後の「オー・ソレ・ミオ...

    Posted Date:2009/01/03

    実に楽しいアルバムだ。特に最後の「オー・ソレ・ミオ」と「誰も寝てはならぬ」の3人の掛け合い(「競演」)が実に観ていて微笑ましい。このディスクを聴いても、声の競演の時代は、この3大テノールが最後だとつくづく感じる。そういう意味では、今日は少し淋しい気がするが。

    ito .

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  • 全盛期のスティファノの美声が堪能できる貴重なアリア...

    Posted Date:2008/12/13

    全盛期のスティファノの美声が堪能できる貴重なアリア集。しかし、それにもまして素晴らしいのは共演のテバルディの歌唱。50年代半ばと言えば彼女も全盛期。最初の「Si.Mi chiamano Mimi」を聴いただけでも、もう参ってしまった。

    syun .

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  • 50年代前半の全盛期のデ・スティファノの放送録音を...

    Posted Date:2008/12/12

    50年代前半の全盛期のデ・スティファノの放送録音を集めたもの。イタリアの暑い太陽を思わせるスケールの大きな熱唱が楽しめる素晴らしいディスク。共演にテバルディ、タッディというのも贅沢な限り。今ではこのような天を突き抜けるような声が出せるテノール歌手はいなくなってしまった。こういうディスクでしか聴くことができないのは誠に残念だ。

    ito .

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  • 高らかに朗々と歌い上げるスティファノの声は大変素晴...

    Posted Date:2008/12/12

    高らかに朗々と歌い上げるスティファノの声は大変素晴らしい。テバルディとの共演も正規録音では聴けないだけに貴重だろう。そのテバルディがこれまた素晴らしい。現代ではもう聴くことができないスケールの大きな声の共演。 オペラ・ファンなら是非一枚は持っておきたい。音質もまずまず。

    kazu .

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  • This is worth every penny. There is more wonderfu...

    Posted Date:2008/11/19

    This is worth every penny. There is more wonderful singing here than one can imagine, revealing Haefliger’s astonishing range from medieval to 20th century songs. The Handel singing is a delight as is Bach Cantata #189, a now-thought spurious work unfortunetly delieted from DG’s Richter Cantata series. The ”Die Scho¨ne Mu¨llerin” is unavailable elsewhere (as is most of what’s offered) and is arguably the finest recording ever made of the work.

    Mark .

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