Richard Pinhas (リシャール ピナス) レビュー一覧
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投稿日:2009/07/07
世界的なSF小説“DUNE”がコンセプトのスケールの大きいアルバムでメロトロンも出てくるし、フランスが誇る名パーカッショニスト=フランソワ・オジェも叩いている。BERNARD SZAJNER(ZED)やクラウス・シュルツェも前後して同じテーマを扱っているので比べてみると面白い。
黒いガチャピン さん
投稿日:2009/07/07
HELDONのリーダー、リシャール・ピナスのソロ頂点といわれる79年作。冷やかなエレクトロ・サウンド/サウンドスケープで後期HELDON風のハードロックな印象を期待するとコケる。
黒いガチャピン さん
投稿日:2006/09/17
HELDONの旧メンバー、パトリック・ゴーティエ、ディディエ・バタール、アラン・ルノーが参加(ドラムはアントワーヌ・パガノッティ、念のため)。レーベルのCUNEIFORMで試聴できる曲は往年のHELDONを彷彿とさせる...のだが、テクノロジーの変遷によりシーケンサーがやや流暢に過ぎてメカニカルな重圧感が失われたのと、人間業でないオジェのドラミングより軽めになったリズムセクション、その二つが昔と大いに違う点かな。
既述 さん
投稿日:2006/04/26
おそらくリシャール・ピナスの最高傑作。深みが増した初期エルドンといった印象の壮大なエレクトロニクス・アルバム(76年)でメロトロンも聴ける。
匙批評 さん
投稿日:2005/07/08
ピナスの最高傑作ソロアルバム。乾いた冷たいキーボードサウンドが全編に流れる。9曲目のギター、メロトロン、シンセサイザーの織りなす30分を超す大曲の壮大さは圧巻。
半可評 さん
投稿日:2005/07/08
エルドン解散後のピナス初ソロアルバム。アイスランドの険しい風土からインスピレーションを得たキーボードサウンド。煮えたぎる溶岩のようなシンセ音や氷河のきしむようなSEが緊張感を煽る。最後にギターによるライヴ曲が入っていてこれもよい。
半可評 さん
投稿日:2005/06/25
SF『砂の惑星』をモチーフにミニマルなシンセ、ギター、メロトロンが織りなす幻想的なピナスの1stソロにして代表作。ジャーマンエレクトリックの巨匠シュルツェの作品と比べても遜色なし。
半可評 さん
投稿日:2005/06/21
火山や氷河などの大自然を背景に主にシンセサイザーで綴られるアイスランドの歴史絵巻といったところか。非常に険しい、黙示録的なところさえあるプログレッシヴサウンド。取りを飾るのはギターによるライヴでまるでFripp&Enoの世界。
半可評 さん
投稿日:2005/06/21
エルドンのリーダー、ピナスの初期ソロの傑作。ドライかつミニマルなシンセサイザー、たゆたうギター、メロトロンの幻想交響曲。
半可評 さん
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