SHM-CD

Bonafied

Richard Bona (リチャードボナ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCM1224
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
SHM-CD

商品説明

カメルーン第二の都市ドゥアラの小さなジャズ・クラブからパリ、ニューヨークへと飛翔し、今や世界的な人気を誇る実力派ベーシスト、リチャード・ボナ。デビューは1999年『Scenes from My Life』。2001年『Reverence』を経て2003年『Munia: The Tale』でVerve Recordsへ移籍。続く『Tiki』(2005)、『Bona Makes You Sweat』[live](2008)、『Ten Shades of Blues』(2009)は全てEmArcyからのリリースとなった。4年ぶりの新作となる本作ではプロデュース、ソングライト、ベース、ヴォーカルをボナが担当。#9ではシンガーCamilleがソングライトとヴォーカルで参加。また#11はジェームス・テイラーのカヴァーだ。(新譜インフォより)

【Personnel】 Richard Bona (Vocal, bass) / Obed Calvaire (Drums) / Sylvain Luc (Guitar) / Camille (Vocal on #9) / Luisito Quintero (Percussion) / Etienne Stadwijk (Piano) / Osmany Parredes (Piano) / Michael Rodriguez (Trumpet)

内容詳細

カメルーン出身のベーシスト、リチャード・ボナが2013年に発表したアルバム。彼の音楽的才能を見出した祖父に捧げられた作品で、冒頭のストリングスから終曲のジェイムズ・テイラー・カヴァーまで、美しい音にあふれている。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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