CD

ノスタルジア

Okada Takuro

基本情報

カタログNo
:
HSE6502
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

2枚のアルバムを発表して2015年に突如解散をした森は生きているのリーダー、岡田拓郎がソロ名義Okada Takuroとしてデビュー・アルバム『ノスタルジア』をついにリリース!

マスタリングはボブ・ディランからボン・イヴェールなど数々の名作を手掛けたグラミー賞ノミネート経験もあるエンジニア、グレッグ・カルビ、プロデュースやミックスはOkada Takuro本人。ゲストとして増村和彦(ex.森は生きている)、谷口雄(ex.森は生きている)、大久保淳也(ex.森は生きている)、西田修大(吉田ヨウヘイgroup)、三船雅也(ROTH BART BARON)、水谷貴次(peno他)、優河、石若駿等が参加!

<プロフィール>
東京を拠点にギター、ペダルスティール、マンドリン、エレクトロニクスなどを扱うマルチ楽器奏者/作曲家。2012年にバンド「森は生きている」を結成。P-VINE RECORDSより『森は生きている』、自身がミキシングを手がけた『グッド・ナイト』をリリース。両アルバムとも、ジャケット写真も手がける。2015年に解散。個人活動としては、Daniel Kwon、James Blackshawなどのレコーディング、ライブに参加。2015年には菊地健雄監督作品、映画『ディアーディアー』の音楽を担当している。近年は映画『PARKS パークス』への楽曲提供やSouth Penguinの作品プロデュース、okada takuro+duennとしてコラボ盤リリースを行う一方、『Jazz The New Chapter』や『Folk Roots, New Routes フォークのルーツへ、新しいルートで』などにて執筆も行う。2017年10月、ソロ名義Okada Takuroとしてデビュー・アルバム『ノスタルジア』をHostess Entertainmentからリリース。


(メーカーインフォメーションより)

内容詳細

元森は生きているの中心人物、岡田拓郎のソロ・デビュー・アルバム。元バンド・メンバーやROTH BART BARONのメンバーらが録音に参加。ボブ・ディランやボン・イヴェールを手がけるエンジニア、グレッグ・カルビがマスタリングした渾身の一枚。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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