ホビットの冒険 上 物語コレクション

J R R トールキン

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784000264631
ISBN 10 : 400026463X
フォーマット
出版社
発行年月
1999年11月
日本
追加情報
:
19cm,271p

内容詳細

ひっこみ思案で気のいいホビット小人が、思いがけない旅に出る雄大な冒険物語。古代北欧の伝承の影響を色濃く残すファンタジー。

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • ツキノ さん

    『指輪物語』も映画も読んだり観ていない状態で、いつかは読もうと思っていたのだが、この本がある棚に返却本が入らなくなり「今でしょ!」と借りてきて読む。なんというか先が読めないおもしろさがある。登場人物(人かどうかは別として)の名前をメモしつつ読んでみた。下巻もすぐ読もう。そして『指輪物語』も読んだ後に映像をたのしみたい。長いプロジェクト?になるであろう。

  • 爽 さん

    「指輪物語」を読んでいなかったが、挑戦。バギンズくんがかわいかったなあ。自分の家でバターとパンを食べることを願いながらの冒険が、余計に非日常を味わわせてくれる。小さいながらも自分の役割をこなして、いつの間にかドワーフたちともしっかり仲間になっていた。外国の冒険が楽しめてよかった。

  • 篠崎 さん

    子ども向けに訳されたものなのでしょうか…そう言う意味で読みにくい所も有りますが、短時間でさらっと読めてしまう印象を受けました。日本語訳しているからというのもあるでしょうが、日本のファンタジーにはない愉快さや軽快な文体です。

  • 夢読み さん

    指輪物語は20年以上前に読んだのに、これは初めて。指輪物語よりも明るい感じでおとぎ話風だった。ゴクリとの謎かけと大クモとの戦闘が見所。ドワーフって結構弱っちい設定なのね。

  • こはね さん

    指輪物語の印象が強いので、意外と短いなーと思ってしまう。下巻が楽しみです。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

J R R トールキン

1892年1月3日、南アフリカのブルームフォンテーンに生まれる。第1次世界大戦に兵士として従軍した後、学問の世界で成功をおさめ、言語学者としての地位を築いたが、それよりも中つ国の創造者として、また古典的な大作、『ホビット』、『指輪物語』、『シルマリルの物語』の作者として知られている。1972年、CB

プロフィール詳細へ

文芸 に関連する商品情報

おすすめの商品

HMV&BOOKS onlineレコメンド