CD

BEGINNINGS

HAWAIIAN6

基本情報

カタログNo
:
PZCA25
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD
追加情報
:
hmv.co.jp 2005年間インディーズ・ランキング第10位! 詳細はこちら!

商品説明

3年振りとなる待望の2ndフルアルバム。オリコンチャ−トでは6位を記録!2000年の『Fantasy』、2002年の『Souls』、2003年の『Across The Ending』と作品を重ねるごとに大きくなる周囲からの反響、そして毎年100本近くに及ぶライヴを重ねるごとにうねりを増す観客の熱狂...Hawaiian 6が常に己を磨き続けてきた末にいつしかたくさんの人々を巻き込む巨大な渦が作り上げられていった。一時の盛り上がりと呼ぶにはあまりにも大きな存在にHawaiian 6は成長しているのだ。

しかし彼らはすぐに新たな音源の制作へ取り掛かることはなかった。ひたすらライヴに専念し続けるとともに新作発表を待つ声は次第に高まることとなる。そして2005年5月頃から遂に始まったレコーディングは前2作のプロデュースを務めた横山健の手を離れ、セルフプロデュースという形で作業が進んでいる。今作は全11曲収録予定となり、ライヴでもよくプレイされて高い評価を受けている新たなる名曲「Goodbye Yesterday」ももちろん収められている。他にもプリプロの段階で既にキラーチューンの匂いがムンムン漂っている楽曲が多数!!さらにアレンジにおいても成長が見られ、期待するなと言うのに無理があるほどだ。そして、楽曲の良さと共に彼らの魅力のひとつとなっている歌詞に関しても心の闇を掘り下げた言の葉が綴られており、また一歩先に進んだHawaiian 6の世界へ興味を駆り立てられる。

内容詳細

セルフ・プロデュースとなるセカンド・アルバムは、エネルギッシュで気迫みなぎる轟音サウンドが渦巻き、新境地への意気込み、バンドの健康状態の良さが存分に伝わってくる快作。陰をブチ破るメランコリーなメロディに、初期衝動のまま胸を掻きむしられる。(雄)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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スピード感溢れるナンバーに始まり、ハードにポップ...

投稿日:2007/08/06 (月)

スピード感溢れるナンバーに始まり、ハードにポップに展開する中にも、一貫して人の強さ、弱さを歌い上げる。 若干、宗教的な内容にも受け取れるが、生きていくことが苦しくても逃げてはいけないというメッセージとメロディは新しい何かを始める不安を拭ってくれるはず。

Brite さん | 不明

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このバンドは似たりよったりの曲が多すぎる...

投稿日:2006/09/30 (土)

このバンドは似たりよったりの曲が多すぎる。曲から何も伝わってこないわ。

パンク大好き野郎 さん | 埼玉県 | 不明

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うん。英語下手だな、とは確かに思う。でも...

投稿日:2006/08/02 (水)

うん。英語下手だな、とは確かに思う。でも日本語で歌詞の意味を強調するよりよっぽど伝わる何かがこのバンドには在る気がしてならない。正直、進められて初めて聞いたときには友人と話しながらだったためか、あまり好きじゃないな、と思った。でも何となく耳に残って、ちゃんと聞きなおしてやられてしまいました。出逢わなければ良かった、と思ってしまうほどに。勿論、英語だって演奏だってうまいほうがいいとは思いますが、それだけが全てではないと思います。

pin さん | 東京 | 不明

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