CD 輸入盤

Welcome To The Pleasuredome

Frankie Goes To Hollywood (フランキーゴーズトゥハリウッド)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
106
組み枚数
:
1
レーベル
:
Ztt
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

トレヴァー・ホーン・プロデュースによる84年発表のデビュー・アルバム。メンバー全員がゲイであるという事もショッキングだったが、そいうった話題にも負けないトレヴァーによる過激なサンプリング・サウンドももちろん魅力的。この時代の代表曲ともいえる“リラックス”を収録。

収録曲   

  • 01. The World Is My Oyster / Snatch Of Fury (Stay) (01:57)
  • 02. Welcome to the Pleasure Dome
  • 03. Relax (03:56)
  • 04. War (06:12)
  • 05. Two Tribes (03:23)
  • 06. (Tag)
  • 07. Fury (01:49)
  • 08. Born to Run (03:56)
  • 09. San Jose (03:09)
  • 10. Wish the Lads Were Here (02:48)
  • 11. Balled of 32, The (04:47)
  • 12. Krisco Kisses (02:57)
  • 13. Black Night White Light (04:05)
  • 14. Only Star in Heaven, The (04:16)
  • 15. Power of Love, The (05:28)
  • 16. Bang (01:08)

総合評価

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投稿日:2006/09/27 (水)

エレポップの見本のようなアレンジ当時の特徴のタンタカタカタカ、というリズムが耳に残る、ゲイぽい感じはしている、ブロンスキービートもそうだエレポップイメージのそんな感じはゲイリーニューマンからか?

21ヒッピーズ さん | 福島県 | 不明

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投稿日:2006/07/29 (土)

オリジナルありカヴァーありの混成構造ながらトータルなコンセプトアルバムのような起承転結をしっかりと感じさせてくれる。T・ホーンの稀有な才能を120%発揮した傑作だと思う。M1からM5への息も切らせぬ流れは今聴いても興奮する。一発屋に近いプロジェクトだったがUKミュージックシーンに残る名盤だと言っていいと思う。RelaxだかWarだかのPVでゴルバチョフのそっくりさんがレーガンのそっくりさんと殴り合っていたっけ・・・。それを芋洗坂のカフェバーで観ていた記憶が懐かしいのだ。

いやみなぶらいあん さん | 世田谷区 | 不明

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リラックスはS〇を歌った歌らしい。ボーカルのカーリーヘ...

投稿日:2006/04/26 (水)

リラックスはS〇を歌った歌らしい。ボーカルのカーリーヘアーが目に浮かぶ。乗りが良いのは確か、今何しとんの?

ランブル さん | 福島県 | 不明

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