SACD 輸入盤

Layla & Other Assorted Love Songs (Hybrid SACD)

Derek & The Dominos (デレク・アンド・ザ・ドミノス)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
MOFI2188SACD
組み枚数
:
1
レーベル
:
フォーマット
:
SACD
その他
:
限定盤, ハイブリッド,輸入盤

商品説明

70年傑作唯一作がMOBILE FIDELITYからナンバリング入り限定盤ハイブリッドSACDで登場!!

CREAM解散後、親友GEORGE HARRISONの『ALL THINGS MUST PASS』のレコーディング・セッションとDELANEY & BONNIE & FRIENDSを経たERIC CLAPTONが、BOBBY WHITLOCK、CARL RADLE、JIM GORDON、そしてゲストのDUANE ALLMANら名うてのミュージシャン達とアメリカで作り上げたロック史に残る大傑作。CLAPTONが自らの知名度を嫌い結成したこのほとんど架空の匿名グループの最初で最後のスタジオ・アルバムとなった本作は、米国の音楽に夢中になったひとりの英国人が生み出した、ブルース、フォーク、R&B、ソウル、ゴスペル、ロックが絶妙にブレンドされた驚くべき音楽コレクション。

スワンピーな"TELL THE TRUTH"にコンサートでのハイライトでも演奏されたブルージィな"HAVE YOU EVER LOVED A WOMAN?"、スピード感を持って訴えかける"WHY DOES LOVE GOT TO BE SO SAD?"、JIMIの"LITTLE WING"などなど、エネルギッシュでありエキサイティングでありながら南部の空気感の中でリラックスした暖かみのあるアルバムの中でも DUANE ALLMANとのギター・バトルが凄まじい名曲"LAYLA (いとしのレイラ)"はその史上もっとも有名なギター・ソロとともにERIC CLAPTONのキャリア中でも一際輝きを放っている作品として知られています。全てはロック史に残る略奪愛にまで発展した CLAPTONのGEORGE HARRISONの妻PATTIE BOYDへの熱烈な思いから生まれた作品だった、というのもロックな逸話として語り継がれる名盤です。

オリジナル・マスター・テープからのリマスター。

(メーカー・インフォメーションより)

収録曲   

  • 01. I Looked Away
  • 02. Bell Bottom Blues
  • 03. Keep on Growing
  • 04. Nobody Knows You When You're Down and Out
  • 05. I Am Yours
  • 06. Anyday
  • 07. Key to the Highway
  • 08. Tell the Truth
  • 09. Why Does Love Got to Be So Bad?
  • 10. Have You Ever Loved a Woman?
  • 11. Little Wing
  • 12. It's Too Late
  • 13. Layla
  • 14. Thorn Tree in the Garden

ユーザーレビュー

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SACD盤の方はHMVでの表記に詳細が無く「単...

投稿日:2004/12/26 (日)

SACD盤の方はHMVでの表記に詳細が無く「単なるSACD Stereo」だと思って購入したところ、ちゃんと「SACD Multi」もSurround Sound Program Produce & Mixingし直されていて大変喜びました。とにかく全体が伸び伸びと部屋中に広がるようなSurround Mixingされているので大変気持ちよいです。 LAYLAでは今までのStereo Mixingでは聞こえてこなかったAGの役割が良く聞こえてきて、CodaのPianoとAGがUnisonで演奏しているのは意外と気が付いていない程効果的なSoundでした。 このアルバムが好きな人は是非!SACD Multi収録盤を・・・

Dino Ferrari さん | Tokyo | 不明

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