CD

to the next

DAZZLE VISION

基本情報

カタログNo
:
DVH1002
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

「デス」×「ロリ」×「ハイトーン」=手に負えないVo.Maiko
「ロック」×「スクリーモ」×「POP」=DAZZLE VISION
ノーモーションで降りかかる、キラキラした音のシャワーの意味を体感!
この世界観が「驚き」「唸り」「感嘆」「称賛」させる。

彼らが生まれたのはコアなラウドシーン。普通じゃなかったのは「デス声」から「ロリ声」「クリア系ハイトーン」への切り替えの速さである。天才Vo.Maikoを武器に、ヘヴィーロックを基調としたスクリーモPOPな作品をリリースしてきた。そもそも海外で注目される事が多かったのであるが、本年4月、アメリカ3大アニコンの一つである”sakura-con”に招致された事を機に本アルバムが製作された。アルバム全体を通して「儚く拙く幼い自分が、傷つきながら前進する」と言う決意的なメッセージがあり、1曲目の「to the next」が正に現在のDAZZLE VISIONであり、続く「VISION」で の慟哭から「切ないけど明るい」様々な曲調、歌詞、アレンジにて、アルバム全体で一幅の物語を表現しているDAZZLE VISION組曲となった。
(メーカーインフォより)

内容詳細

美少女が絶叫する日本産スクリーモ系として話題にもなったDAZZLE VISIONの通算4作目。アメリカでのデビュー作でもある。意欲作であるのは、より洗練されたアレンジと曲調の幅広さにも表われている。以前よりポップ面は強めだ。曲ごとに切り替わるMaikoの唱法にも磨きが掛かった。(幸)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

  • 01. to the next
  • 02. VISION
  • 03. IN A MOMENT
  • 04. 僕が僕であるために
  • 05. ワンダーランド
  • 06. Miss Cinderella
  • 07. cold
  • 08. 悲涙

インタビュークリップ

このアイテムはインタビュークリップをご覧いただけます。
動画コメント 視聴方法は こちら

ユーザーレビュー

総合評価

★
★
★
★
★

5.0

★
★
★
★
★
 
2
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0
★
★
★
★
★
そもそもコアな世界で蠢いているスクリーモ...

投稿日:2010/10/07 (木)

そもそもコアな世界で蠢いているスクリーモというジャンルに、どポップな要素をフンダンに盛り込んできたバンドだね。 どポップと言っても、MATAL→ラウドのライブシーンで活動してきた彼らの音はHEAVYだ。 ライブは熱い! 毎度翌日になると、首が筋肉痛!! 因みに分かりやすいほど全ての盤で変革を遂げています。

FlatTown さん | 東京都 | 不明

0
★
★
★
★
★
これ本当にヤバい!ボーカルのルックスは勿...

投稿日:2010/05/22 (土)

これ本当にヤバい!ボーカルのルックスは勿論の事、日本の女性ボーカリストで、ここまで変幻自在に声を操れるのは彼女だけだろう。デスヴォイスは、海外の女性デスヴォイスに負けてないし、クリーンボイスは、JPOPの女性トップアーティストに匹敵する程だ。更に歌詞のパンチ力も素晴らしく、変幻自在に操られる声によって、より感情表現豊かに聞こえる。騙されたと思って聴いてみて下さい!!

ジョウイ さん | 埼玉県 | 不明

1

インディーズ に関連する商品情報

おすすめの商品