Crosby, Stills, Nash & Young

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CD

4 Way Street

Crosby, Stills, Nash & Young (クロスビー・スティルス・ナッシュ・アンド・ヤング )

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
WPCR80357
組み枚数
:
2
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

CSN&Y 4人の強烈な個性がぶつかり合い、 そしてまた ここから旅立って行った。
アコースティック・セットとエレクトリック・セットで構成された当時の波乱に富んだ空気を交え、緊張感が溢れるロック史上に残るライヴ・アルバム。CD化にあたっては4曲のテイクが追加収録された。(1971年作品 /全米NO.1)

デヴィッド・クロスビー、スティヴン・スティルス、グラハム・ナッシュの3人に、ニール・ヤングが加わって出演した『ウッドストック・フェスティヴバル』で人気を決定付け、その翌年のアルバム『デジャ・ヴ』の大ヒットと、グループのテンションが最高潮に達する中で行われたツアーの模様、その瞬間を収録した決定的なライヴ・アルバム。
1970年6月2日〜7日にニューヨークのフィルモア・イーストで、6月26日〜28日にロサンゼルスのザ・フォーラムで、7月5日にシカゴ・オーディトリアムで録音された、CSN&Yの最も充実した時期のライヴ・アルバム。元から2枚組であったが、1992年に再発売された際にボーナス・トラックとして「キング・ミダス」「ラフィング」「ブラック・クイーン」「メドレー:ザ・ローナー〜シナモン・ガール〜ダウン・バイ・ザ・リヴァー」が加えられた。

ニール・ヤングの問題作「オハイオ」、ヒット曲「ティーチ・ユア・チルドレン」、ライヴのエンディングでその後もつねに演奏される「自由の値」など魅力溢れる楽曲を収録。

解説歌詞対訳付

(メーカー・インフォメーションより)

内容詳細

CSN&Yの至高のライヴ音源。4人の強烈な個性がぶつかり合い、アコースティックとエレクトリックのセットで構成された緊張感に満ちたライヴだ。全米アルバム・チャート1位を獲得した1971年作品。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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レコードから聴いているが、本当に4ウェイ...

投稿日:2013/09/23 (月)

レコードから聴いているが、本当に4ウェイに散らばったという演奏。唯一「愛への讃歌」だけがC,S,N&Yらしさを残しているくらい。 今なら当時のもっといい演奏のブートCDやDVDが手に入る。

聖オーガスティン さん | IRELAND | 不明

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完全な「青い眼のジュディ」が収録されてい...

投稿日:2009/03/13 (金)

完全な「青い眼のジュディ」が収録されていれば ”最高!”より上なのにな〜。

masahiro noza さん | 葛飾 | 不明

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[1]-1,2を聞くと、そこはすでに夏の夜の...

投稿日:2004/09/19 (日)

[1]-1,2を聞くと、そこはすでに夏の夜のコンサート会場です。[1]-2はbuffalo時代の曲ですが、Young自身が歌うこのアレンジの方が、一層魅力的です。[1]-6のように、スタジオ録音版より先に発表されたものもありました。個人的には、アコースティックギターによる[1]や[2]-6が好きです。

desolation row さん | japan | 不明

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Crosby, Stills, Nash & Young

美しいハーモニーの調和と、いい意味でのメンバー各々の個性のぶつかり合い/緊張関係が保たれたCSN(&Y)の本来的な意味でのプログレッシヴなアメリカン・ロックというスタイルは今だ色褪せていない。

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