Chicago
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Chicago (シカゴ) レビュー一覧

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商品ユーザーレビュー

382件
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  • シカゴのベスト盤、これまでにも何枚も発売されている...

    投稿日:2021/05/31

    シカゴのベスト盤、これまでにも何枚も発売されているが一番良かったのは、シカゴがシカゴらしく、勢いのあった初来日に合わせて発売された「栄光のシカゴ」。当然1から3枚目までの曲で、また星条旗の星の部分にシカゴのロゴがあしらわれたジャケットがカッコよかった。初来日50周年をうたうなら、はじめからのファンとしては「栄光のシカゴ」のCDも出して欲しい。

    不自由人 さん |60代

    1
  • リマスター待ちの傑作。

    投稿日:2021/05/14

    リマスター待ちの傑作。

    ホーペ さん |50代

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  • 大阪公演のライブなので、大阪弁のサービスが微笑まし...

    投稿日:2020/09/28

    大阪公演のライブなので、大阪弁のサービスが微笑ましい。お決まりの日本語で歌うのは、歌詞がうまく聞き取れず逆効果ですが、まあ許せる範囲。私は、関西在住でしたがこのライブには行けなかったのを残念に思ってました。シカゴの初来日に来日記念盤として栄光のシカゴが発売されました。3rdアルバムまでのベスト盤のような選曲でした。ライナーノートもこの来日記念盤の発売までの経緯を詳しく掲載していました。その収録曲目で、僕らに微笑みを、クエスチョンズ67/68は一度シングル・カットされたもののさほどヒットせず、リバイバル!ヒットとなった曲目でした。長い夜でブレークした効果ですね。その来日記念盤のライナーノートには、イントロダクションはブラスの進軍、クエスチョンズ67/68はブラスロックシンフォニーと解説されてました。まさに、的確な表現だと思います。ライブ盤と云えばカーネギー・ホールが有名です。当時はLP4枚組で7,800円、このライブ盤は2枚組3,600円と記憶しています。クラシックの殿堂のカーネギー・ホールでロックコンサートはかなり話題になりました。シカゴのあと同じブラスロックのライトハウスもコンサートを開きライブ盤も発売されていたと思います。どこかで読んだのですが、ライブ・イン・ジャパンのクオリティーが高く、カーネギー・ホール盤は落ちると書いてありました。日本の技術陣も大したもんです。この頃のシカゴは輝いていました。テリー・キャス、ピーター・セテラ、ロバート・ラム、ジェイムス・パンコウが中心となりシカゴのサウンドを確立しました。今でも1st~5thアルバムと2タイトルのライブ盤は愛聴しています。

    k.k さん |60代

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  • シカゴは、オリジナルメンバーが第1期、テリー・キャ...

    投稿日:2020/09/05

    シカゴは、オリジナルメンバーが第1期、テリー・キャスが不慮の事故でいなくなりピーター・セテラが脱退するまでが第2期、それ以降は第3期と私なりに分類してますが、ブラスロックが好きだった1970年頃から聞き始め、BS&T、チェイス、ライトハウスなどが活躍していた頃、シカゴはいつもトップを走っていた。 テリー・キャスが抜け、ピーター・セテラまでも抜けたシカゴは、気の抜けたビールのようで暫くは聞くこともなかった。今回、セール価格になっているアルバムを見つけて購入してみたが、やはり、私にはシカゴと言えば第1期のサウンドが染み付いているとつくづく感じた。AORぽいバラードなシカゴは好きになれない。今でも、1st~5th、カーネギー・ホールのライブ盤を愛聴しています。評価は、やや辛めに2点にしました。長い夜、サタデー・イン・ザ・パークは色あせない名曲です。

    k.k さん |60代

    0
  • 「なんやねん、これは!?」このアルバムを聴いた第一...

    投稿日:2020/01/02

    「なんやねん、これは!?」このアルバムを聴いた第一声。 1曲目のIntroductionのおける最高潮のホーンセクションで「チリチリ」という歪み音。そして、Free Form Guiter→South California Purplesでもギターソロとホーンが最高潮になったところでまた「チリチリ」。また、全体的にベースが後退したような感じがしました。 一体、こんなミックスに誰がOKを出したのか。高音を強調しすぎて低音を蔑ろにしています(ピーター・セテラがかわいそうです)。セカンドアルバムのスティーヴ・ウィルソンは、まるでレコーディング・スタジオにいるかのような臨場感を演出してくれていただけに、本作での期待外れは半端なかった。レーベルによると、修正版を近いうちにリリースし交換してくれるとのことですが、とりあえず、失敗の良い見本として本盤をキープしておこうかな。 最後に一言「ファンをバカにするな!!」

    yossy-k さん

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  • これはビックリの50周年記念リミックス。50年前、高1...

    投稿日:2019/09/19

    これはビックリの50周年記念リミックス。50年前、高1の時に初めてこのアルバムの音楽を耳にした時の驚きを再び、とささやかな期待をしましたが、がっかりでした。10年以上も前に懐かしさで手にした2002年RHINOのほうがはるかにマシです。予約までして期待していた私がバカでした。今回のリミックスの意味が分かりません。

    無職のジャズリスナー さん

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  • マスターテープに起因するノイズが目立つ1曲目。ブラ...

    投稿日:2019/09/02

    マスターテープに起因するノイズが目立つ1曲目。ブラスロックの代表作の1曲目なのに残念。大半の曲目はリミックスの効果あり。しかし、2002年のリマスター盤に軍配。『シカゴと23の誓い』のスティーヴ・ウィルソンremixが素晴らしかった分期待しすぎたかも。当時の国内盤LPも、コロンビアの同時期のBS&T、サンタナやバーズのアルバムはクリアーな響きの半面、シカゴの1st、2nd、マイルス『ビッチズ・ブリュー』は、モコモコしていた。でも必死に聴いていた、今となっては微笑ましい。

    須莉玖 逸平 さん |50代

    2
  • Rhinoの仕事にしては手を抜きましたね、という印象で...

    投稿日:2018/04/29

    Rhinoの仕事にしては手を抜きましたね、という印象です…。ワイト島のライブCDは貴重な音源ですし、演奏も溌剌としていて、この2枚は★5つですが、残りがいけません。特に、この作品の目玉であるDVDは、「昔の映像と音をそのまま出しました感」が満載です…。映像のリマスターができないのであれば、せめて音だけでも、何とかしてほしかったところです(涙)。

    しょうちゃん さん |40代

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  • 小学6年生の時、なけなしの小遣い叩いて高額な2枚組を...

    投稿日:2017/12/28

    小学6年生の時、なけなしの小遣い叩いて高額な2枚組を買いました。If You Leave Me Now、Hard to Say I’m SorryなどヒットしましたがG(I’ve Been)Searchin’ so LongはChicagoの最高傑作だと思います。

    草加のオジサン さん |50代

    1
  • テリーキャス在籍最後の作品。本当のシカゴ最後の作品...

    投稿日:2016/08/06

    テリーキャス在籍最後の作品。本当のシカゴ最後の作品。今のメンバーもシカゴで間違いはないが、どうしてもシカゴにはテリーが・・・。

    kazuya さん

    0

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ありがとうございました

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