CD 輸入盤

Suburbs

Arcade Fire (アーケイド・ファイア)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
50385
組み枚数
:
1
レーベル
:
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

Highly anticipated 2010 release from the critically adored Alt-Rock outfit. Written, arranged, performed and produced by the Arcade Fire and co-produced by Markus Dravs, the Suburbs was recorded around Montreal and New York over the past two years. The Arcade Fire's 2004 debut Funeral featured strongly in Album of the Decade Polls around the world including NME, Pitchfork, Guardian, Mojo and Rolling Stone. Their 2007 follow-up Neon Bible, debuted number 2 in the U. S. Both records were nominated for Best Alternative Album Grammys.

内容詳細

【2010 - 53rd グラミー賞 Album Of The Year】

収録曲   

  • 01. The Suburbs
  • 02. Ready to Start
  • 03. Modern Man
  • 04. Rococo
  • 05. Empty Room
  • 06. City With No Children
  • 07. Half Light I
  • 08. Half Light II (No Celebration)
  • 09. Suburban
  • 10. Month of May
  • 11. Wasted Hours
  • 12. Deep Blue
  • 13. We Used to Wait
  • 14. Sprawl I (Flatland)
  • 15. Sprawl II (Mountains Beyond Mountains)
  • 16. The Suburbs (Continued)

総合評価

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個人的には過去2作の方が好き。 ちょっと...

投稿日:2012/09/05 (水)

個人的には過去2作の方が好き。 ちょっと地味すぎるかな。その上長い。 個々の曲はいいんだけど、あまりにも終った感が強く感じられて。 まあ、半ば恨み節を入れると発売後にヴァージョン違い出し過ぎ。 最初に買ったのがなんだか損した気分にさせられる。 こういうのはやめてほしいな。

hangedman さん | 千葉県 | 不明

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何をもってSuburbsと定義するか分からない...

投稿日:2011/04/15 (金)

何をもってSuburbsと定義するか分からないけれど、人間って、結局ここに帰るのかなと思う。都会のきらめきは刹那で、でも郊外の鬱積した日常にも埋もれられない。人々が、変化のない日常を生きている。それでも自分はここが出発点になり、最後に行き着く場所。『Ready To Start』を聴いてると、音が叫びのように感じる。でもアルバム全体は、そんな人間の小ささを包摂してくれる温かさがある。

tangent さん | 東京都 | 不明

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アーケイドファイアがグラミー受賞!まさか...

投稿日:2011/03/25 (金)

アーケイドファイアがグラミー受賞!まさか彼らが獲るなんて(驚)新人賞といい今年のグラミーは大波乱!賞賛を浴びたデビュー作など、今までの彼らのアルバムと比べると肩肘張らずにいい意味で力の抜けた作品。CDジャケットやタイトルである「Suburbs=郊外」が表すとおり、少し寂れた片田舎の道を走る車のBGMにピッタリ!1st2nd3rdと作品の度に違う表情を見せる引き出しの多さと、クオリティの高さはやはり他のバンドとは一線を画すセンスを感じる!

太陽の塔 さん | 大阪府 | 不明

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