這いつくばった奴が生き残る時代 道あけてもらっていーすか?

高木琢也

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784800294678
ISBN 10 : 4800294673
フォーマット
出版社
発行年月
2019年05月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
19

内容詳細

3年連続日本一を達成! 美容師界のカリスマ・高木琢也初の書籍!

12,000円のヘアカットは常に2ヶ月待ち。予約は3分でソールドアウト。
他者の追随を許すことなく圧倒的にトップを走り続け、美容師界からはもちろん、
日本中の男から憧れられるOCEAN TOKYO代表の高木琢也。
彼が今伝えたい、男としての人生論、美容師としての生き方をまとめた1冊。

著者について

高木琢也(たかぎ・たくや)
1985年7月14日生まれ。千葉県出身。早稲田美容専門学校卒業。
都内1店舗を経て、2013年9月にOCEAN TOKYOを設立し、わずか5年で渋谷・原宿・大阪に6店舗を展開。
『月間技術売上1200万』の偉業を成し遂げ、最年少の美容師として日本武道館でのヘアショーに出演。
ホットペッパー全国メンズヘアスタイル部門では2万作品の中から2017年・2018年・2019年と3年連続日本一に選ばれる。
2018年10月にはNHK「プロフェッショナル~仕事の流儀~」に美容師として初出演を果たし、今最も注目を集める美容師。
サロンワークのみならず、TV・CMの出演、一般誌・業界誌・ヘアショー・セミナーなど活躍の場を広げている。
年間約20回のセミナーは即日完売となり、美容界トップクラスの指名数、リターン率を誇り、発信するスタイルはすぐさま流行を創り出す。
【最高の似合わせ】を武器に男女問わず多くの芸能人、モデルなどから絶大な支持を集め、止まることの知らない美容界の風雲児と呼ばれている。

【著者紹介】
高木琢也 : 1985年7月14日生まれ。千葉県出身。早稲田美容専門学校を卒業。都内のサロン1店舗での勤務を経て、2013年9月にOCEAN TOKYOを設立し、わずか5年で渋谷・原宿に6店舗を展開。「月間技術売り上げ1200万円」の偉業を成し遂げ、日本武道館でのヘアショーに最年少の美容師として出演。「ホットペッパービューティーアワード」の全国メンズヘアスタイル部門では2万超の作品の中から2017年・2018年・2019年と3年連続日本一に選ばれる。2018年10月にはNHK『プロフェッショナル仕事の流儀』に美容師として初出演を果たす。視聴者の多くの声により2019年5月には2度目となる『プロフェッショナル仕事の流儀』に単独出演。今最も注目を集める美容師と呼ばれ、サロンワークのみならず、TV・CM多数出演、一般誌・業界誌・ヘアショー・セミナーなど依頼が殺到している。年間約20回のセミナーは即日完売となり、美容界トップクラスの指名数、リターン率を誇り、発信するスタイルはすぐさま流行を創り出す(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • Emperor さん

    モーゼみたいな人が必要なんだ。僕たちには。ウソみたいなやりかたで道を切り拓いてくれる人が。

  • akiᵕ̈* さん

    いかにもな美容師さん!といった印象を受ける著者。ホットペッパービューティーアワードのヘアコンテストで3年連続で優勝しているツワモノたる、人となりは。発言もなかなか挑戦的な表現をしているけど、ことごとく挫折を味わってきているからか、人との繋がりや、親への感謝を常に持っていて、しっかりとした軸を感じられます。命のバトンを受け取って今があるのだから、好きなことをやって生きる!それが恩返し!と言い切る様は、背中を押して欲しい人に届くといいなと思います。写真集なんじゃないか!?と思うほど、著者の写真で溢れてますが笑

  • hase さん

    言葉が綺麗でも汚くても伝わる事は伝わるし、本物が語る事は後者でも的を得ている。 「どん底まで落ちたならラッキー。あとは上がるしかねーから」諸々、この著者が実際に通ってきた道なんだと思う。心が貧しいのはやめよう。それだけで損してるんだって思った。 本人があとがきで述べている事実行したいけど…心に刺さったページが多すぎる😂

  • ごま麦茶 さん

    以前、同じOCEANの中村トメ吉さんの本を読ませていただいて、いろいろ考えることもあり面白かったので、こちらも気になって読み始めました。なんと言っても勢いがすごい!!本をあまり読まないという著者の木さん。TwitterやInstagramの声をもらって、本を出すこと決めたそうで。若者的で挑戦的な、パワーのある言葉がたくさん。圧倒されつつ一気読みでした。

  • えあり さん

    行動すること 上を目指すこと 一番の会社にすること 幸せにすること 高木さんらしい言葉で思いが綴られている。 一番と二番とでは全然違う。 誰もがすぐに思い浮かべて答えられるような存在を目指すのだ。 仕事に対して、会社に対して、どれだけの思いなのか。 強い思いが溢れている。 ほとんど写真だったけどね笑

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