小泉進次郎 日本の未来をつくる言葉 扶桑社新書

鈴木款

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784594079918
ISBN 10 : 4594079911
フォーマット
出版社
発行年月
2018年07月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
鈴木款 ,  
追加情報
:
247p;18

内容詳細

「総理に一番近い男」の実像と日本の変革プランがここに!NYマンハッタン留学、ワシントン“外交”デビュー、大逆風の初選挙、東北復興支援、農業改革、人生100年時代、AI・テクノロジー、「チーム小泉」結集、そして、2021年総裁選へ―覚悟と用意はできているのか?

目次 : 第1章 決意―2004年〜@ニューヨーク/ 第2章 覚醒―2006年〜@ワシントンD.C./ 第3章 挑戦―2009年@初選挙/ 第4章 希望―2011年〜@復興支援/ 第5章 克己―2015年〜@農業改革/ 第6章 試練―2016年〜@人生100年時代/ 第7章 結集―2018年〜@2020年以降の経済社会構想会議/ 第8章 進化―2021年@総理への道

【著者紹介】
鈴木款 : 1961年、北海道函館市生まれ。神奈川県立小田原高校、早稲田大学を卒業後、農林中央金庫で外国為替ディーラーなどを経て、フジテレビに入社。営業局、『報道2001』番組ディレクター、ニューヨーク支局長、経済部長を経て、解説委員。『めざましどようび』などで経済コメンテーターを務めるほか、教育問題をライフワークとして取材。映画倫理機構(映倫)の年少者映画審議会委員。はこだて観光大使(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • Takeya さん

    NYマンハッタン留学、ワシントン“外交"デビュー、大逆風の初選挙、東北復興支援、農業改革、人生100年時代、AI・テクノロジー、「チーム小泉」結集……その時々で、小泉進次郎はどんな言葉を発し、行動に移してきたか?そして2021年総裁選へ――覚悟と用意はできているか?14年に及ぶ膨大な映像素材と取材メモから、“若き総理"の「進化」の軌跡を追う!

  • いりあ さん

    フジテレビ解説委員の鈴木款氏が、小泉進次郎議員の政界出馬前夜から現在までの軌跡を膨大な周辺取材からまとめたものです。TVなどでは放送時間や各局の姿勢によって色々と編集されてしまい実像が伝わりにくいですが、本書では鈴木氏のフィルターを通しているとはいえ進次郎氏の人柄が分かる非常に有益な本だと思います。進次郎氏は物事の考え方がとてもスマートだと思うし、本書を若い人が読んで、色々と真似してみるのもありだと思います。

  • jammadoibit さん

    一気に読了。別書籍の人生100年時代〜を読んでたこともあり、出馬から今に至るまでの軌跡を知る事が出来ました。真に力を出せるか否かはこれから次第。かく言う自分も偉そうに批評出来る立場では無いので自分の道を地道に進んで行きますが。。今後についても見続けていきます。

  • てながあしなが さん

    こちらは進次郎氏とも面識があり、かつ批判的な目線も持ってる人が書いた進次郎論。

  • 葉 さん

    米日財団理事長ジョージ・R・パッカード氏が政界に出馬することを学生時代の進次郎氏から聞いたことで、興奮気味にメールした言葉が、「マンハッタンの夜空に巨星が上がった」とあったのが、この本の始まり。脳みそから汗が出るほど勉強し、食べるように本を読んだという表現など、小泉進次郎氏を尊敬し、好きであることがひしひしと伝わる内容が多々見受けられる。留学からの進次郎氏の写真が非常に好青年に思える。いずれ総理になる人だろう。

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