許すチカラ

金子恵美 (タレント)

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784087880427
ISBN 10 : 4087880427
フォーマット
出版社
発行年月
2020年10月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
208p;18

内容詳細

私はこう宣言したい。
「許すチカラ」で、私は幸せになれた、と。
(はじめに、より)

若手女性国会議員として注目を集めていた時に突如訪れた夫のトラブル。
世間から、怒りや誹謗中傷の声を浴び続けた渦中、著者に起こった真実を完全告白!
そこから夫婦、そして家族がいかに再生したか、知られざれ物語も伝えます。
また10年にわたる地方・国会議員経験から得た、女性がもっと活躍できる未来のための提言も。
恋愛・結婚・育児・キャリア……悩み多き現代女性にきっと役にたつ、生き方と考え方のヒント満載の一冊!

(章の紹介)
【1章:わたしの真実〜夫・結婚・不倫〜】
【2章:許すということ〜子供、夫婦、家族〜】
【3章:未来への提言〜少子化・子育て・女性キャリア〜】
【4章:わたしが許せること、許せないこと】


(著者プロフィール)
金子恵美
かねこ・めぐみ●1978年、新潟県生まれ。2000年、早稲田大学第一文学部卒業。
新潟放送勤務を経て、04年にミス日本関東代表に選出。
07年、新潟市議会議員選挙に立候補し当選。
新潟県議会議員を経験後、12年に衆議院議員に初当選。
16年には総務大臣政務官に就任し、放送行政、IT行政、郵政を担当。
主な政策テーマは福祉、IT、地方創生、子育て支援、女性活躍。
10年間の議員生活を経て、現在は企業顧問とテレビコメンテーターを中心に活動中。


【著者紹介】
金子恵美 : 1978年、新潟県生まれ。2000年、早稲田大学第一文学部卒業。新潟放送勤務を経て、04年にミス日本関東代表に選出。07年、新潟市議会議員選挙に立候補し当選。新潟県議会議員を経験後、12年に衆議院議員に初当選。16年には総務大臣政務官に就任し、放送行政、IT行政、郵政を担当。主な政策テーマは福祉、IT、地方創生、子育て支援、女性活躍。10年間の議員生活を経て、現在は企業顧問とテレビコメンテーターを中心に活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • 佳音 さん

    図書館本。

  • うめぼし さん

    図書館の新刊コーナーで手にしてみました。 テレビがご無沙汰で、夫婦共演をみていないけれど、こんな夫婦の形もあるんだなーと。 確かに、お互いが良ければそれで良し。

  • Sayaka Sasaki さん

    私はこの人好きです。政治の事をわかりやすく話してくれるし知的で美人。許せるかどうかは法に抵触するか否か、同志という信頼関係、妻がよければ全て良し?のように読み取った。確かに金の問題があっても辞職しない議員が多い中、犯罪でもない不倫で辞職した宮崎さんは潔いよな。 しかし出版直後に二度目の不倫発覚。『続・許すチカラ』『許すチカラforever』とか、また出るんかな。

  • チャロ さん

    ☆3 議員辞職のきっかけとなった『不倫』をした夫を許したのはどうしてだろうと思いながら、図書館で予約中に二度目の『不倫報道』で著者が気まずそうにこの本の宣伝をしていて可哀想に思った。政治家家族で、御自身も元政治家だから法に触れず全て隠さず話してもらえれば女性関係は許せる環境だった。

  • はる さん

    二人とも苦労人でしたか。私は二人とも好きです。実際は、この二人みたいな人が政治家であるべき。政治家の若返りが必要。

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