世界の豆料理 中東、アフリカ、米大陸、ヨーロッパ、アジアの郷土色あふれる120のレシピ

誠文堂新光社

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784416616383
ISBN 10 : 4416616384
フォーマット
出版社
発行年月
2016年10月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
239p 26cm(B5)

内容詳細

各国料理のシェフに教える、数々の料理のレシピ。私たちが考えつかないような調理法や、料理の背景にあるさまざまな歴史やエピソード、メキシコ、イタリア、インド、ミャンマーの現地レポートも満載。

目次 : 1 中東(サラタ・フール・ビザイト・ザイトーン/そら豆のオリーブ油仕立て/ ホンモス/ひよこ豆のペースト ほか)/ 2 アフリカ(ショルバ・アダス/レンズ豆のスープ/ フル・ミダムス/そら豆の煮込み ほか)/ 3 米大陸(レンテハス・コン・フルタス/オアハカ風レンズ豆の煮込み/ エンフリホラーダス/トルティーヤの黒豆ソースがけ ほか)/ 4 ヨーロッパ(エンサラダ・デ・フディアス・ブランカス/白いんげん豆とツナのサラダ/ ファバーダ・アストゥリアーナ/アストゥリア風いんげん豆と豚肉の煮込み ほか)/ 5 アジア(ワダ/豆粉のドーナツ/ ミックス・バジ/ひよこ豆粉の野菜のフリッター ほか)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • ベーグルグル さん

    世界にはこんなにもいろんな豆料理があるんですね。私が大好きなのは、エジプト料理の『ターメイヤ』(そら豆のコロッケ)。いつか機会があれば作ってみたい。

  • もけうに さん

    日本では馴染みの無い豆の種類、豆料理について沢山書かれており、とても面白かった!写真が大きくて綺麗。国ごとに纏められているので、地域ごとの特色がよくわかる。名前だけ知っている料理の詳細がわかり、とてもためになる。国毎のコラムも楽しい。世界の食文化がわかる。食のタブーが多い国では、豆は重要なタンパク源である。だからこそ、多様な豆料理文化が発達したのだろう。

  • ちり さん

    日本だと大豆の発酵食(豆腐系)以外は甘く煮るのが主流なので、豆をしょっぱく食べたいと思うと外国料理を当たるしかないのよね。こういう本があったらいいなと思ってたところに丁度ハマる本。それぞれの国の市場や文化的背景についてなど読み物も面白かった。

  • sekimi さん

    じゃがいも料理の本と一緒に図書館で借りました。 こちらの方が材料を手に入れるのが難しい(アフリカ南米の香辛料など)です。 都心の大きなスーパーなら売ってるのかな? いつか作ってみたいです。

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