呪術廻戦 14 ジャンプコミックス

芥見下々

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784088825342
ISBN 10 : 4088825349
フォーマット
出版社
発売日
2021年01月04日
日本
シリーズ
:
追加情報
:
192p;18

内容詳細

一時の自由を得た宿儺の暴虐な振る舞いで渋谷の街に甚大な被害がもたらされる中、呪詛師の不意打ちで致命傷を負った伏黒は、最後の手段に打って出る。伏黒が“調伏の儀"を始めた事に気付いた宿儺は――…!?

総合評価

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アクションがすごくて引き込まれてしまいま...

投稿日:2021/06/30 (水)

アクションがすごくて引き込まれてしまいます。もう少しほんわかした話も見たいところですが、展開が気になりすぎて一冊あっという間に読み終わりました。

りのりの さん | 兵庫県 | 不明

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大好きな七海、鳥肌が立ち、涙が出そうにな...

投稿日:2021/06/29 (火)

大好きな七海、鳥肌が立ち、涙が出そうになるくらい衝撃的でした どんな姿になってもナナミンはカッコよかったです

kuroro さん | 不明 | 不明

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今回はアクションばかりだったというのもあ...

投稿日:2021/04/09 (金)

今回はアクションばかりだったというのもありますが、こんなに読み終わるのが早かったのは久しぶりです。 自分は絵も描くので「読む」と「観る」両方で時間(普通のバトル漫画一冊に1時間程)かかるのが普通なんですが、アクションとエモーショナルな描写のテンポが良く、一気に読まされました。 今までの呪術はアクションの「最中」が少なく、テンポ感やスピード感重視のコマ割りが多く感じてましたが、今巻は魅せゴマを中心に要所のアクションも多く、動きも感じられるところが多かったのも手が止まらない理由だったと思います。 アングルが躍動感あり過ぎて前のコマからどうなった??って所が少しだけありましたが、アクションページの視線誘導やレイアウトセンスが抜群でカッコよくて読みやすいです。 今まであまり感じたことがなかったのですが、「目が泳いで気持ちいい」というのが体感できました。 あと虎杖と東堂の初戦でもジークンドーのトラッピングのような手捌きがあったり、今巻で躰道の卍蹴りが出てきたり、自分もYouTubeで良く格闘技系のチャンネルを観るので、お!っと思える小ネタなどが多く楽しめます。芥見先生の台詞回しやこういうネタ集めも作品の面白さになってて漫画として理想的だと思います。

大湖 さん | 東京都 | 不明

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 猫夢 vaicorinthians さん

    最近の漫画でずば抜けてる画力。五条カムバック。

  • 眠る山猫屋 さん

    あぁとうとう・・・あの人ともさようなら。最後まで虎杖を思っていたのに“呪い”ともなる言葉を遺して逝ってしまった。自分が戦い続けられない無念、誰かに託さねばならない心残り。そして虎杖ならばきっと乗り越えてくれるという信頼か。複雑で微かなブレに、彼の人間性を感じた。特級呪霊たちは個々に信念を持って闘い、呪術師たちも瀬戸際の攻防を凌ぐ。あらゆる想定を越えてくる宿儺、野薔薇を上回る真人の狡知。

  • くりり さん

    渋谷事変、満身創痍、宿儺の強さが際立って...

  • てつ さん

    宿儺が指をたっぷり補給。宿儺強すぎる!伏黒の出した最凶式神もコントロールできたら最強になるのに。七海が・・・色々ありすぎ。真人vs虎杖、野薔薇。野薔薇がやばい。超カオス状態。早く五条悟が戻らないとこれは、収まらないのでは?

  • miyumiyu さん

    「後は頼みます」に胸が張り裂けそう。つらい。五条先生と野薔薇も心配だし、読むのしんどいけど止まらない。

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人物・団体紹介

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芥見下々

1992年(平成4年)生まれ、岩手県出身。2014年『神代捜査』でデビュー。2020年現在、週刊少年ジャンプにて『呪術廻戦』を連載中

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