永遠のザ・フォーク・クルセダーズ 〜若い加藤和彦のように〜

田家秀樹

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784636915242
ISBN 10 : 4636915240
フォーマット
発行年月
2015年09月
日本
追加情報
:
317p;22

内容詳細

目次 : ■第1章: きたやまおさむ(1) / ■第2章: きたやまおさむ(2) / ■第3章: 松山猛(1) / ■第4章: 松山猛(2) / ■第5章: きたやまおさむ(3) / ■第6章: きたやまおさむ(4) / ■第7章: 小原礼、尾崎亜美 / ■第8章: 高橋幸宏(1) / ■第9章: 高橋幸宏(2) / ■第10章: 坂崎幸之助 / ■第11章: 杉田二郎 / ■第12章: 泉谷しげる / ■第13章: きたやまおさむ、坂崎幸之助 / ■特別編: きたやまおさむ / ■スペシャルインタビュー: 森川欣信(オフィス・オーガスタ代表) / ■ディスコグラフィ / ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ / 〜FM COCOLO『永遠のザ・フォーク・クルセダーズ〜若い加藤和彦のように〜』 / 待望の書籍化!!解散後も、トップを走り続けた加藤和彦と精神科医、作詞家 / として功績を積むきたやまおさむ、二人とフォークルの偉大なる足跡を伝える。 / きたやまおさむ他、坂崎幸之助、松山猛ら9人の賢者たちが語り継ぐ。〜

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 苺畑序音 さん

    加藤和彦は振り返るのが嫌いな人だったらしい。そんな加藤さんに関係した人たちが語るラジオ番組が元になっているこの本は、過去を振り返ってばかりいて尚且つその切なさが嫌いじゃない自分にとっては涙もののお宝話満載だ。お兄さんお姉さんだと思っていた人達もふと気がつけば結構な年齢になってるわけで、不謹慎かもしれないが今のうちにもっと語って欲しい。加藤和彦、これから何度も再評価の波がやってくる人だと思う。

  • Katsuaki Mori さん

    2016/11/05-2016/11/11

  • budooooh さん

    先ほど、読破。加藤和彦が亡くなり、フォーククルセダースのメンバーの北山修(きたやまおさむ)の他にミカバンドやソロアルバムに参加した方々が加藤和彦の思い出を振りかえる本です。とにかく面白かったけど、あとから切なさがやって来ます。でも、読んでよかったです。

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人物・団体紹介

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田家秀樹

1946年、千葉県船橋市生まれ。1969年、タウン誌のはしりとなった『新宿プレイマップ』創刊編集者を皮切りに、『セイ!ヤング』などの放送作家、若者雑誌編集長を経て音楽評論家、ノンフィクション作家、放送作家、NACK5、FM COCOLO、TOKYOFM、BAY FMで音楽番組のパーソナリティー。『毎

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