色鉛筆の新しい技法書 なぜ上手に描けないのか、そのポイントがわかるアドバイス付き

河合ひとみ

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784416314357
ISBN 10 : 4416314353
フォーマット
出版社
発行年月
2014年10月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
175p;24

内容詳細

もう1つうまく描けない人の具体的な問題点を項目にして、その描き方を解説する新しい技法書。立体感、陰影、素材感、ツヤ感などの描き方の技術を細かく解説!

目次 : 第1章 色鉛筆の基本知識(色鉛筆画をはじめる前に…/ 白いものを描いてみよう)/ 第2章 みんなの作品を見てみよう(紫色の大根/ ズッキーニ ほか)/ 第3章 いろいろな質感のものを描いてみよう(動物を描いてみよう/ 植物を描いてみよう ほか)/ 第4章 作品として仕上げよう(行き詰ってしまったレース模様を仕上げる/ 写真から描く ほか)

【著者紹介】
河合ひとみ : 東京外国大学ロシヤ語学科卒。1970年代初め、細密画を色鉛筆で描いてみようと思い立つ。大学卒業後、会社勤務や英語講師を務めるかたわら、イラストの仕事も続ける。現在は、朝日カルチャーセンター(新宿、立川&横浜)、毎日文化センター他、東京都及び神奈川県で色鉛筆画の講座を多数担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • アナクマ さん

    トレーシングペーパーを使って写真からカタチをとり、60色の鉛筆で着色。自ら教える教室の生徒さんの作品に、一筆加えるビフォー・アフターを中心に「もうひとつうまく描けない人の具体的な問題点を」クリニック(ツヤとか陰影)。◉例示される作品群はとても美麗で、眺めるだけで清涼剤になりますが、そもそもそのレベルの絵に至るまでの技法は紹介されません。手ほどきされるのは、あくまでも仕上げの一筆。「先生の作品集」という趣きの一冊。

  • ちはや さん

    私も塗りが薄いのでどうにもならないときがある。そんなときは暗いところをきちんと暗くするのね。あと、ハイライト大事。

  • Enju35 さん

    書いてる意味はわかるけど書けない!

  • 把 多摩子 さん

    鳥さんをこんな風にかけたらいいなぁ・・・。 うちの子達たくさん描くのになぁ・・・。

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