永野護 (漫画家・デザイナー)

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ファイブスター物語 16 ニュータイプ100%コミックス

永野護 (漫画家・デザイナー)

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784041115701
ISBN 10 : 4041115701
フォーマット
出版社
発売日
2021年10月08日
日本
追加情報
:
272p;21

内容詳細

ダイ・グとクリスティン・Vの前に現れた少女は何を語るのか? 一方、ラキシスとその仲間たちを、謎の勢力が襲撃! 時間と空間を超越した戦いのなかで、藍色の髪のラキシスがその力を振るう!

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • Die-Go さん

    とにかく登場人物が次から次へと。パワーインフレを起こしてるかと言えばそうとも取れるが、言ってしまえば第1巻から最強キャラは出ていたから、別に今さらなのかもしれない。★★★★☆

  • りー さん

    おとぎ話炸裂。超絶設定祭りで銀河が1つぶっ飛びました。ラキシスという存在の謎は、いつ解けるのだろう。最後に天照がジョーカーに向かって呟いていた「ボクとすら戦うと。でもさ…彼女の『希望』って絶滅したあとの人類にボクたち(神々)が言う言葉じゃない?それに抗うって我々(神々)にでしょ?世の摂理、森羅万象に」ってくだりにゾ〜っとしました。今回のお祭りの本質は、もしや貴方のラキシスに対する試しでしたか?そろそろ疲れて老いた目に厳しくなってきた巻頭・巻末の設定集をこれから読み込んで次巻に備えます。作者長命を祈願!!

  • E さん

    まだ一回読んだだけなので頭の中は花火が上がったような遊園地で遊んできたようなフワフワな感想。あれよあれよと続々登場するモンスターとデビルと神々達との戦いに、自分は何を読んでるんだ?と何度も思い、訳のわからなさに何度も笑いが込み上げてきました。単行本全巻とファンブックも読んでいる長年のファンなので、マンティコアなど登場した時は嬉しかった。 訳のわからない部分も多いのに感想は面白く、また何度も遊園地に行こうと思える読後感。一回で遊び飽きては勿体ない玩具箱のような巻でした。 何度も読んでまた再読感想を書きたい。

  • どんぐり@京都の何処かで さん

    この作品は何を目指しているんだろう。神話の時代のおとぎ話。今回は神がちょっと気になる女神にちょっかい出したお話。ラキシスが強すぎ、、藍色の髪のラキシスがやはり1番。ただストーリーを追うのは諦めた。きっと雰囲気を味わう物語なんだ。多分。

  • JACK さん

    ☆ 「ファイブスター物語」は神様、悪魔、遺伝子操作された超人たちが暴れまわる何でもありの物語。この巻は人の形をしていない存在が多数出てきて壮絶な展開になりました。それにしても強さのインフレが凄くて、AとBが戦ってBが圧倒的に強かったのに、Bも新しく現れたCには全く歯が立たなくて、そのCも次に現れたDに叩きのめされる、といった事が続きます。面白いので問題無いのですが、神様や悪魔の領域だから、何が何やら分かりにくい。連載開始から読んでいる作品なので、永野護先生には身体に気を付けて完結まで頑張って欲しいです。

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