絶対可憐チルドレン 52 少年サンデーコミックス

椎名高志

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784091283481
ISBN 10 : 4091283489
フォーマット
出版社
発売日
2018年08月17日
日本
追加情報
:
192p;18

内容詳細

連載は14年目に突入! 白熱の最終章!!

黒い幽霊から仲間を奪還するための戦い。
廃墟と化した遊園地で薫たちを
待ち構えていたのは、ティム・トイ!!

ティムが放つ超度7の悠理をも
上回る強力なヒュプノ…!
その能力でチルドレンを誘った幻想世界はファンタジーRPGみたいなゲーム世界!?
そこでティムがチルドレンに見せようとするものは?

汚染されてしまったティムとのバトルを描く「やかましき玩具」、それに続くエピソード「ティル・ザ・ラスト・ガン・イズ・ファイアド」を収録!!

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • よねはら さん

    ご都合主義、作者の愛に敗れる。薫たちの導き手としての才はもちろんですが、皆本の影響力を再度思い知らされます。彼が良き大人であり続けたことがここになって効いてる。(逆に賢木先生にはロクな印象がないってことか…)長く続く作品の醍醐味だと思います。

  • capeta さん

    ストーリーテラーとして未熟な部分を突かれて、ティム撃破。続いてバレットとVR空間で狙撃ゲーム開始。しほにどんな仕込みがあるのか。次巻も楽しみ。

  • mnagawa さん

    ティム戦後半は、自分に正直に、というメッセージを勝手に受け取っておきました。他にもいろいろあるけどワタシ的にはこれかなと。あと、最近のチート能力転生モノに言及している台詞があって、椎名さん的にも思うところはあるよね〜と。/後半はバレット戦の前半。野上葵に対する感情っていう設定を忘れてました。とても親近感持ったなー。地味でも葵でいこうぜ>バレット。それはそうと、対戦は三宮紫穂との一騎打ち設定で、これはGJと思う。趣向を変えて個人にフィーチュアされるのは嬉しい。テレパス以外の紫穂の特性を描くのも嬉しい。

  • ぴよの助 さん

    葵ちゃん可愛い!皆本見て泣いちゃう薫ちゃんも可愛い

  • chie さん

    皆本の影響凄いな!精神的に育ててくれた人の影響はどうしても受けますよね。もちろん薫が褒めてくれたことも大きいんだろうけど、薫自身が言っているように、ティムの精神的根底に皆本の今までかけてくれた言葉・行動があるんでしょう。もう、皆本が主人公で良いんじゃない?(笑)

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人物・団体紹介

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椎名高志

漫画家。1989年『Dr.椎名の教育的指導!!』でデビュー。1992年、『GS美神極楽大作戦!!』で、第38回小学館漫画賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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