虫と蟲とムシ

松橋利光

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784766126853
ISBN 10 : 4766126858
フォーマット
出版社
発行年月
2014年07月
日本
追加情報
:
95p;21

内容詳細

虫はカッコイイ?蟲は気持ち悪い?じゃあムシは?笑えて、せつなくて、ちょっとためになる、虫と蟲とムシのお話です。あんな虫こんな蟲全188種掲載!!

目次 : 異形の意味/ 変な生態/ 嫌われ者の虫と蟲とムシ

【著者紹介】
松橋利光 : 1969年、神奈川県生まれ。水族館勤務ののち、フリーランスのカメラマンとして活動を始める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • ユカ さん

    また松橋さんの本を読みました。図書館で。松橋さんといえばエキゾチックアニマルだけど、この本は虫蟲ムシオンリー。松橋さんの原点かな? 節足動物が苦手な人は絶対に読めません。わたしも少し苦手なやつらがのっていたので、開いたページから手を離してしまう反射がときどき。子育て虫以降がとくに(笑)

  • たまきら さん

    虫が好きな人が単純に楽しめる写真集です。何時間も磨き立てられた名車のように光り輝く甲虫にうっとりし、大量のイモムシ見開きページを苦手な人に見せたり、使い道は色々です。うちの娘さんはあこがれのタランチュラちゃんにうっとりしていましたが、これ、もっと大きい本ならよかったなあ。

  • kinkin さん

    好きだけど虫嫌いの人は開いた瞬間に投げつけそうな気がする・・・・・

  • tonpi さん

    見ているだけで楽しい(^_^)

  • Mirror さん

    ガチャガチャでいきもの図鑑があるとつい回してしまいます。虫蟲ムシよく見ると新たな発見がいっぱいです。

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人物・団体紹介

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松橋利光

1969年、神奈川県生まれ。水族館勤務ののち、フリーランスのカメラマンとして活動を始める。とくに子どものころからの遊び相手だった、カエルやヘビは今でも大好きで、気がつけば撮影のメインとなっていた。生き物たちのユニークな表情やしぐさ、生き物それぞれがもつ不思議な生態を追いかけるうちに、両生は虫類のみな

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