山口冨士夫 天国のひまつぶし

松村正人

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784309274515
ISBN 10 : 430927451X
フォーマット
出版社
発行年月
2013年11月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
223p;21

内容詳細

衝撃的な死によってその劇的な生涯を閉じた山口冨士夫。戦後日本でしか生まれ得なかった、世界的に見ても特異なロック・バンド「村八分」を再評価しつつ、時代と音楽を問う。

【著者紹介】
松村正人 : 1972年、奄美生まれ。雑誌『Tokion』『STUDIO VOICE』編集長を経て、現在季刊誌『ele‐king』編集長。ロックバンド、湯浅湾のベーシスト(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • kera1019 さん

    山口冨士夫といえばTEARDROPSからなんですが、そっから遡って村八分、ダイナマイツはよく聞きました。ただ一世代上なんで知らないコトやわからないコトも結構あったしノスタルジックな追悼文についていけませんでした…~_~;)

  • ヤマダ キヨシ さん

    ☆☆☆

  • sakichi さん

    私の冨士夫ちゃん体験はteardropsです。レコード引っ張り出してきてガンガンです。

  • hiratax さん

    山口冨士夫の名は高校生の頃「Quick Japan」で読んでいたチャー坊連載で知った。再録記事もある。

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