CD

45 STONES

斉藤和義

基本情報

カタログNo
:
VICL64045
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD
その他
:
通常盤

商品説明

2002年リリースアルバム「35 STONES」から10年、45歳となった斉藤和義が放つロックスピリッツ溢れる15thオリジナルアルバムは、東日本大震災後に生まれた嘆き、哀しみ、そして歓び、愛溢れる全11曲を収録。

東日本大震災が起きた時、斉藤和義はレコーディングスタジオいた。音楽の役目とは何か?その答えは歌の中に。
2011年3月11日の震災以降、今まで何事もなく平和に暮らして来た生活は急変した。斉藤和義はその当日レコーディングスタジオにいた。スタジオにあるTVの中の映像は現実であった。今回の事は皆いろんなことを考えさせられた。その後レコーディングが続く中、4/1より週1回のチャリティUSTREAM生ライブを6度行うという行動に出た。そして自らのヒット曲「ずっと好きだった」の替え歌を作り、聴き手に問いたりもした。その後レコーディングは続き6/22に先行配信した「雨宿り」はその時その場で感じた事が楽曲となり、なるべく早く出したいという理由で先行配信に至った。他の楽曲もその時その場所で感じた嘆きや怒り、歓びや哀しみ、憂いや危惧感、そして愛。このアルバムは斉藤和義のリアリティが詰まったアルバムとなった。
※ゲストミュージシャンに元ブランキージェットシティの中村達也氏が参加。

内容詳細

中村達也とのMANNISH BOYSの2曲を含む15枚目のオリジナル・アルバム。バウンス16ビートのアコースティック・ナンバー「ウサギとカメ」から、ウクレレをフィーチャーしたラストの「ギター」まで、斉藤和義ならではのポップなメロディと生々しいサウンド・プロダクションが光る。(ガ)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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