そろそろ大人のおいしい暮らし

川津幸子

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784838720163
ISBN 10 : 4838720165
フォーマット
出版社
発行年月
2009年09月
日本
追加情報
:
21cm,127p

内容詳細

「クロワッサン」の人気連載、待望の単行本化。いわしの辛煮、鯛の煮こごり、プロヴァンス風魚のスープなど、ひと手間かけたおいしい料理が満載のレシピ集。料理好き必携の書、第1弾。

【著者紹介】
川津幸子 : 料理編集者、料理研究家。早稲田大学在学中に料理編集者を志す。卒業後、ファミリーサークル、世界文化社を経て、1985年『オレンジページ』の創刊に料理部門のチーフとして参加、2年後フリーに。1988年には一時仕事を離れ、ニューヨークに暮らす。帰国後、栗原はるみさんの『ごちそうさまが、ききたくて。』(文化出版局)、山本麗子さんの『101の幸福なレシピ』(講談社)などのヒット作をてがける。1995年再び休職し、エコールキュリネール国立でフランス料理を学ぶ。このころから、「編集者自らが料理して書く」というスタイルで、料理の楽しさを伝えたいと思うようになり、料理人と編集者を兼ねた本作りを始める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • おれんじぺこ♪ さん

    タイトルがまず好き。大人の暮らしってなんだか憧れますなぁ。シンプルに見えるけどとても手のこんだもの。川津さんちの子になりたい(笑)

  • ケロコ さん

    【図書館】写真が美しくて、作り方はシンプル。エッセイはお料理のエピソード。読み物としてもレシピ本としても楽しめる1冊である。大人の美味しい暮らしは、あんまり面倒ではない印象。作ってみたいと思うものが、お菓子ばかりで苦笑い。お呼ばれしたときに所望されるのが手作りお菓子というくらいの腕になりたいものだ。鍛練のみだ!

  • Hiroco さん

    杏仁豆腐は牛乳寒天にあらず。唯一作ってみたいと思ったのが、このホンモノの杏仁豆腐。

  • ちろた さん

    川津さんの料理本は、レシピも魅力的だけど、それに添えられた文章がとても好きです。図書館で借りたけど、いつでも読めるように買ってもいいかなぁ。

  • パンジャビ さん

    ちょっとやる気を出さないと作れない料理の数々。今は活用度低いけれど、鯛茶漬けくらいは簡単に出来そう。

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人物・団体紹介

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川津幸子

1955(昭和30)年、福岡県生れ。早稲田大学卒業後、世界文化社、オレンジページを経てフリーに。栗原はるみの『ごちそうさまが、ききたくて。』の編集を手がけ、大ヒットさせる。その後、料理編集者と料理研究家の二足のわらじをはくようになる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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