修羅の刻 20 月刊マガジンKC

川原正敏

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784065352946
ISBN 10 : 4065352940
フォーマット
出版社
発売日
2024年04月17日
日本
追加情報
:
192p;18

内容詳細

源平の戦いから更に時は遡り、時は平安の世。京の都を恐怖に陥れ、今なお語り継がれる鬼がいた。その名も酒呑童子。
そして、その伝統の裏には“修羅”の姿があった‥‥。

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 毎日が日曜日 さん

    ★★★

  • 水面頼光 さん

    もう歴史上戦う相手も残っていないのではとも思っていたが、今度は一気に平安時代まで遡り源頼光をめぐる強者達との戦い。最近の刻は歴史の解説本みたいになってきていて本来の魅力が減ってきた感じがしていたが、今回は期待できそうな感じがする。登場人物は出揃ったようなので次巻からの盛り上がりに期待!

  • わ! さん

    鬼の本まとめ読みシリーズの番外編。このシリーズは好きで、30年以上続いています。そんなシリーズに、まだ新しい話を加えてくれるというのも考えてみればとても贅沢な話だと思います。しかも「鬼」の話、酒呑童子編です。だから間違いなく「鬼の本」です。全3冊の話となっていて、まさに今日3冊目が発売されて完結しました。私は、この歴史のターニングポイントに陸奥圓明流を登場させるシリーズ大好きです。今回は特に並列して鬼の本を読み漁っていたので、どこがどのように脚色されたのかが鮮明にわかって面白かったです。

  • niz001 さん

    連載既読。『鬼』ならねぇ陸奥だよねぇって感じの刻20巻。

  • たー さん

    修羅の刻も当初の外伝的な立ち位置から、歴史の中の外伝的な立て付けに重みがシフトしてる気がします。それで面白ければいいけど、史実の穴埋めに寄ってくと、肝心の闘いの面白さが出ないですね。 今回は酒呑童子篇と言うことで、金太郎的な陸奥が登場。でも出番がかなり少ないです。歴史上の強者とどっちが強いのよ?が読みたいだけなんですけどね、本当のところは。ただこの先あと2巻あるので、盛り上がりに期待です。

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