デジタルカメラによる水中撮影テクニック

峯水亮

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784416613467
ISBN 10 : 4416613466
フォーマット
出版社
発行年月
2013年06月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
峯水亮 ,  
追加情報
:
223p;21

内容詳細

目次 : 水中撮影のためのカメラとレンズの基礎知識/ 水中ハウジングの選び方・使い方/ 水中撮影のためのカメラの設定と操作/ 水中ストロボのライティングテクニック/ ワイドレンズ・マクロレンズを使いこなす/ 水中撮影の実践テクニック/ 撮影後のRAW現像

【著者紹介】
峯水亮 : 海洋写真家。1970年大阪府枚方市生まれ。1997年に峯水写真事務所を設立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • Shimpei Nakajima さん

    フィルム時代は、水中写真は「水中写真」という特殊なジャンルであったように思う。何を今更だが、例えば、その場で撮って確かめられることにより、アンダーになりがちだった背景まで工夫した写真が撮れるようになった。太陽の光に支配される陸上野外撮影より、コントロールできる部分も大きくなっとさえ言えるかもしれない。そう、水中写真は単に水中で撮った写真という、スタジオ写真と同じ分類階層になった、というのは言い過ぎか。

  • Tomo I さん

    水中写真を撮る上で欲しい情報が詰まっている本。全ては頭に入らないので、少しずつシミュレートしていきたい。

  • てつてつ さん

    昔、フィルムで水中写真に挑戦して挫折したので、ちょっと気になって読んでみた。カメラの扱い方は昔とほぼ同じかなぁ、全然違うのは枚数でしょうね、36枚ですもんね、フィルムは。アー思い出した、挫折した理由を・・カメラは冬やぞ、と言われドライスーツを購入したまでは良かったのですが・・・首が太いので、血液不足の頭痛が・・断念でした。チャンチャン。いつか再チャレンジしたいですね

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