ふろしきハンドブック ふだんづかいの結び方と包み方 英語訳付き

山田悦子

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784416715147
ISBN 10 : 4416715145
フォーマット
出版社
発行年月
2015年02月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
110p;22

内容詳細

ふろしきをバッグやカバーとして日常使いするための包み方やアイデアを多数紹介。写真も美しく、英語訳付きでお土産にも最適です。

【著者紹介】
山田悦子 : 京都和文化研究所むす美。テキスタイルデザイナー、テーブルコーディネーターを経て、現在、京都のふろしき製造卸業・山田繊維株式会社およびオフィシャルショップ「むす美」(東京・神宮前)の広報を務める。京都市出身(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • のり さん

    包み布の始まりは奈良時代。入浴のときに衣類を包んだり、脱衣所に敷いたりしていたことで「風呂敷」となったと言われている。中身の形状がわかるように包むときれい。真結びの解き方、ブックカバーの作り方には驚きました。人に何かをプレゼントするときに、風呂敷できれいに包めたら粋ですね。

  • 残心 さん

    ふろしきについて、大まかにはよく説明されていると思います。 ただ、普通の日本人がふろしきのことを知りたいと思って読む場合は、英語はとりあえず置いておくのが通常なので、この本はふろしきのことがある程度分かっている人が英語を知るために読むのが良いかと思われます。 また、ふろしきの包み方を写真と文章で説明していますが、他の本によくあるように、絵による解説の方が返って分かりやすいのでは?と思ったのは私だけでしょうか? よってふろしき初心者は他の本を読んだ方がよろしいかと感じた次第です。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

山田悦子

京都市出身。京都のふろしき製造卸業山田繊維株式会社とふろしき専門店むす美の広報を務める。ふろしきの魅力、日本文化の素晴らしさを伝えるため、各地でのワークショップやメディアなどを通して、現代に合ったふろしき活用法の提案やスタイリングを行なっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたもの

プロフィール詳細へ

実用・ホビー に関連する商品情報

おすすめの商品