明智光秀と琵琶湖

大沼芳幸

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784860993689
ISBN 10 : 4860993683
フォーマット
出版社
発行年月
2019年10月
日本
追加情報
:
127p;21

内容詳細

新知見!!琵琶湖から「本能寺の変」の真相に迫る。光秀と信長、確執の原因とは?光秀の足跡を辿る歴史ドラマガイドブック。

目次 : プロローグ 琵琶湖に出会うまで/ 1章 登場から志賀陣/ 2章 比叡山焼討ちと坂本城/ 3章 湖族光秀/ 4章 激戦と安住/ 5章 本能寺の変へ/ エピローグ/ 付録 信長と光秀年譜(近江を中心に)

【著者紹介】
大沼芳幸 : 1954年山形県新庄市生まれ。1982年私立佛教大学博士後期課程中退。1983年滋賀県教育委員会文化財専門職員採用、2011年滋賀県立安土城考古博物館副館長を経て、2015年より公益財団法人滋賀県文化財保護協会普及専門員。2016年「琵琶湖八珍の取り組み」に対して博物館活動奨励賞受賞。NPO法人歴史資源開発機構主任研究員。琵琶湖をめぐる文化史を考古・歴史・美術・民俗・漁業・環境など幅広い視点から研究し、成果の普及活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • 布遊 さん

    大河ドラマが始まったので読んでみました。写真が多いので、一見観光ガイドブックのような気がしましたが、織田信長と明智光秀が出会った時から、本能寺の変までの歴史が詳しく書かれていました。特に、ところどころで2人の思いが吹き出しのように書かれているため、コミックを読んでいるかのように分かり易かったです。どうして光秀は本能寺の変を起こしたかが、納得できました。写真も綺麗で、実際に行ってみたくなる場所もいくつかできました。今後の大河ドラマとの比較も楽しみになりました。

  • ひなぎく ゆうこ さん

    ★★★☆☆

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大沼芳幸

1954年山形県新庄市生まれ。1982年私立佛教大学博士後期課程中退。1983年滋賀県教育委員会文化財専門職員採用、2011年滋賀県立安土城考古博物館副館長を経て、2015年より公益財団法人滋賀県文化財保護協会普及専門員。2016年「琵琶湖八珍の取り組み」に対して博物館活動奨励賞受賞。NPO法人歴史

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