保育の言葉かけ研究会

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保育の言葉かけタブー集 保護者編 こんなときにはどう言葉をかけたらいい?

保育の言葉かけ研究会

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784416812358
ISBN 10 : 4416812353
フォーマット
出版社
発行年月
2012年04月
日本
追加情報
:
239p 21cm(A5)

内容詳細

保育の多様な現場で、利用者への対応で困ったときに即座に役立つ、95通りの実例を収録。

目次 : 強要―無理なお願いをしてくる人への言葉かけタブー/ 依頼―お願いや注意したいときの言葉かけタブー/ しつけ、教育―しつけ、教育にまつわる言葉かけタブー/ 相談―相談を受けたときの言葉かけタブー/ 断る―断りたい、話をかわしたいときの言葉かけタブー/ 子ども同士―子どもの人間関係にまつわる言葉かけタブー/ 保護者同士―保護者の人間関係にまつわる言葉かけタブー/ 感情的―感情的な保護者への言葉かけタブー/ 競争意識―競争意識が強い保護者への言葉かけタブー/ 心配症―心配しがちな保護者への言葉かけタブー〔ほか〕

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • チェロ さん

    図書館から園児編と一緒に借りてきた。親にすればかわいい我が子、心配の種はつきない。でも暴走ぎみな方は、かなり困ったサン。このタブー集は、なるほどと思う事例対応がいっぱい。とっさにいい言葉が出てくるのは難しい、やはりそばにおいて学ぶことが大事。『言葉かけ』はいろんな場面で、人間関係の潤滑油になる。

  • Nana さん

    保育士さん向けの会話が多かったです。が、実生活で色んな考え方の人がいるもの。こうやってうまく相手の考え方を引き出していくと、トラブルになりにくくいい人間関係が築けるんだなーとさらっと読みですが参考になりました。

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