保育の言葉かけ研究会

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心理カウンセラーが伝授する保育の言葉かけタブー集 園児編

保育の言葉かけ研究会

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784416812389
ISBN 10 : 4416812388
フォーマット
出版社
発行年月
2012年12月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
239p;21

内容詳細

保育の多様な現場で、園児への対応で困ったときに即座に役立つ、103通りの実例を収録。

目次 : 1章 やめさせる―禁止や注意にまつわる言葉かけタブー/ 2章 うながす―してほしいことがあるときの言葉かけタブー/ 3章 励ます―失敗や不安にまつわる言葉かけタブー/ 4章 トラブル―子ども同士のトラブル時の言葉かけタブー/ 5章 しつけ―しつけにまつわる言葉かけタブー/ 6章 困った―困った言動にまつわる言葉かけタブー/ 7章 落ち着かせる/ 8章 育む―成長をサポートしたいときの言葉かけタブー/ 9章 心のケア―心のケアが必要なときの言葉かけタブー

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • チェロ さん

    図書館の棚に、保護者編と共に並んでいた。遠方で暮らす孫たちが保育園のお世話になっているので、手に取った。保育園でのよくありそうな対応と、思いやりのある対応をセットで示した103の事例。イラストや解説も解りやすく、家庭内でも役にたちそう。まだ小さいからと簡単に考えたり、感情的に対応してはいけないと改めて思った。ただ、忙しく働く保育士さんはわかっていても、つい・・となるかな。

  • のり さん

    望ましくない行動をやめてもらうため、プラス言葉で声かけする。代替案を出すようにする。タブーとされる言葉をたくさん使っていたことを知ってショックを受けました。兄弟喧嘩が毎日あるので仲裁に入るときにも使えそうです。プラス言葉を増やしていきたいです。

  • うめもも☆さくら さん

    共感するって大切。。とっさになかなか難しいです。

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