フラワーデザインの発想と作り方 アレンジメントアイデア制作の思考プロセス

久保数政

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784416713396
ISBN 10 : 4416713398
フォーマット
出版社
発行年月
2013年05月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
127p;27

内容詳細

目次 : 1 6つの入口から発想を具現化する―発想法の基礎(「材料」からの発想/ 「手仕事」からの発想/ 「デザイン理論」からの発想/ 「感情」からの発想 ほか)/ 2 シチュエーションに合わせて発想を展開する―発想法の応用(個展祝い/ ホームパーティーの手土産/ お正月に飾る花/ 店舗の装飾 ほか)/ 3 絵画と物語からのインスピレーション(絵画(「睡蓮」から―モネ再び〜この日の私/ 「ロンド」から―ロンド ほか)/ 物語(「みにくいアヒルの子」から―水辺/ 「鶴の恩返し」から―約束 ほか))

【著者紹介】
久保数政 : 花阿彌主宰。第3回インターフローラワールドカップ日本代表。国内外でのデモンストレーション、展示会、講習会を数多く手がけ内閣総理大臣賞はじめ受賞歴多数。近年はグレゴール・レルシュ氏とともに世界水準の若手育成に尽力。公益社団法人日本フラワーデザイナー協会前理事長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • Susumu Tokushige さん

    お祝いの時は、ほぼ花(フラワーアレンジメント)を贈ってます。でも自分のすることと言えばほぼ無く、アレンジのお店に行って、渡す相手の容姿や性格や理由などを伝え、後は適当に雑談して、数日後受け取りに参上した時は、まぁイメージに合ったアレンジが出来上がってる。不思議だなと思っていたが、本書でその仕組みを知る。デザインの4つの必要素(いつ・どこで・なぜ・いくらで)を聴き、発想の入り口を設定し、導き出したキーワードをピックアップし、表現方法を決めて実現する。凄い。ただの雑談と思ってた部分も意味あった。プロって凄い。

  • sin64 さん

    1つのテーマに対する発想とそれに基づいた作例を興味深く読んだ。でも、実際の作り方ハウツーはわからないもので。

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