ぐりとぐらのおきゃくさま ぐりとぐらの絵本

中川李枝子

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784834001013
ISBN 10 : 4834001016
フォーマット
出版社
発行年月
2007年04月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
27cm,27p

内容詳細

ぐりとぐらが雪の上に見つけた大きな足あとは、自分たちの家までつづいていました。しかも、玄関にはまっかなコートが……。ドキドキしながら楽しめるサンタクロースの絵本。 3才から

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • HIRO1970 さん

    ☆★☆子供の頃読みました。ドキドキする展開ですよね。

  • mincharos さん

    子供の頃に読んだな〜と思い出した。ぐりぐらシリーズは何度読んでも可愛くて温かくて大好き!クリスマスが近づいてきたので、私と子供たちの気分を盛り上げるために、ありったけのクリスマス絵本を借りてきた中の一冊。みんなも同じことを考えているらしく、結構予約で埋まってたりもしたけど。大きな足跡、誰のかな〜?と考えを巡らせる子供たち。クマさんじゃない?違うよ、クマさんの足跡はこんなんじゃないよ。でも長靴履いてるんだってよー?って。年末に向けてなんだか慌しいけど、クリスマス準備もなんだか楽しい今日この頃。

  • AKIKO-WILL さん

    クリスマスに持って来いの絵本(^-^)/ぐりとぐらが雪の日にみつけた大きな足あと!後を辿ってみたら何とぐりとぐらの家の前で消えた!?ぐりぐらの家に誰かいるの??最後まで短いストーリーながらも楽しめますね!

  • 猪子 さん

    最初の靴あとから想像するに とんでもない巨人を想像してしまったのですが、最後の方に出てくるお客さんの姿をみるとそうでもないような…でも家に入るのは無理なんじゃないかなぁ…なんていう現実的な所が気になってしまった。。小さい頃はそんなの気にならなくて、チョコケーキが純粋に美味しそうだなぁとか思ってただけだったのにな(´Д`)

  • ゆのん さん

    懐かしい『ぐりとぐら』シリーズ。私の子供の頃は1作品しか無かったのに…。あの大きなカステラをもの凄く食べたかった記憶は鮮明に残ってます。

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人物・団体紹介

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中川李枝子

1935年、北海道生まれ。児童文学作家。東京都立高等保母学院を卒業し、1972年までみどり保育園に主任保母として勤務。保育園の子どもたちから着想した『いやいやえん』で厚生大臣賞、サンケイ児童出版文化賞、野間児童文芸賞推奨作品賞を受賞。『ぐりとぐら』は10か国語に翻訳され世界中で読み継がれるベストセラ

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