ADDとADHD 症状をコントロールしよう 10代のメンタルヘルス

上田勢子

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784272404872
ISBN 10 : 4272404873
フォーマット
出版社
発行年月
2005年02月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
23cm,62p

内容詳細

ADHDの主な症状である衝動性、多動性、不注意をコントロールし、学校生活を楽に送る方法や、適切なサポートを受ける方法をアメリカの事例で紹介。ADHDについての諸説をバランスよく解説した実践指南書。

【著者紹介】
上田勢子 : AM‐USA

汐見稔幸 : 東京大学大学院教育学研究科教授

田中千穂子 : 東京大学大学院教育学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • じゃがたろう さん

    図書館本。日本でそのまま使える部分とそうでない部分がある。10年以上たってもそれはあまり変わっていない印象。慣れないこと新しいことをするのにはエネルギーを使う。最近は、トークンエコノミー法に興味がある。

  • 航輝 さん

    図書館より借り子どものADHDの症状や原因等を様々な説から解説したり、自身や家族の体験談を基に症状をより深く知ることが出来るアメリカはやっぱり進んでるな

  • くまこ さん

    ADHDの治療に使われるメチルフェニデート、リタリンなどの刺激剤と、イミプラミンなどの抗うつ剤の長所・短所を確認。アメリカのIDEA(個別障害者教育法)RA(リハビリテーション法504条)をチェック。

  • Nobuko Ohoshima さん

    症状のことがアヤフヤなままだったのが…導入本にピッタリ! もう少し掘り下げてみたい所がなんなのか見極めることができました☆

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

語学・教育・辞書 に関連する商品情報

おすすめの商品