監視官 常守朱 4 ジャンプコミックス

三好輝

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784088801186
ISBN 10 : 4088801180
フォーマット
出版社
発行年月
2014年04月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
188p;18

内容詳細

槙島の唯一の目撃者である朱は、記憶に残る彼の顔を映像化する為、犯罪係数悪化のリスクを承知でモンタージュに同意するが!? 一方、槙島はシビュラシステムを根底から崩壊させる恐るべき計画を実行し!?

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • ごま さん

    メモリースクープ回!リアルでアニメを見ていたときはとりたてて意識して見ていなかったけど、劇場版でメモリースクープ使用された潜在犯の惨状を見て、すごい危険な賭けだったんだなと痛感。宜野座が使用を反対していたことにものすごく納得した。心底心配する宜野座さんマジいい先輩。そしてそれでも色相クリアな朱がほんとにすごいというかいっそ謎。それから色相が濁らない一日までコミカライズしてくれるなんてありがとうございます!!

  • 紫光日 さん

    アニメも見ていたが、原作はそれに増して恐ろしい。機械が、世界を操る世界の恐ろしさをつくづく実感してきた。シビュラシステムのようなものが現実にあるとそれだけで恐ろしい(;-;)

  • 藤月はな(灯れ松明の火) さん

    ヘルメット事件は文章でも絵でも読んでいても胸糞が悪い・・・。制約が外れると人間はどこまでも利己的になって暴走することと、考えることも放棄して異常事態に気づき、一方に過剰に傾く市民の姿は人間不信すらも催します。自分で考えて責任を持ってやることよりも流され、やったことを悪びれずに「悪いのはヘルメット達だろ」という市民に対し、「それはそれ、これはこれ」と答えるカガリ君が素敵。でもオアシスなボーナス・トラックが後の展開を思うとまさに鬼畜だ・・・(泣)チェ・グソンと槇島の本談義も可愛かったのにな。

  • あっちゃん さん

    タフな朱ちゃんに脱帽。偉い子だなぁ。 本編は都内の人々を巻き込む事態に。まさかシビュラシステムの中枢地点があったとは…。槇島はシビュラシステムのない元の日本に戻そうとしているの…?うーん、何を考えているのでしょう。なんだか事件も大詰めって雰囲気が出てきているのですが、まだまだ終わって欲しくないです! そして初の番外編。「ガミガミメガネ」で笑ってしまいました。だれうま!

  • Rira さん

    相変わらず原作に忠実でとてもよいです。内容がさらに濃くなる次巻が早く読みたいです。今巻は最後の滕のSSがとてもよかったと同時に、後の展開を知っているので切なくなりました...。本当良コミカライズだと思います。

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