CD

Comp.symphonies: Kubelik / Bavarian.rso

マーラー(1860-1911)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
F00G29068
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

総合評価

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ブルーレイ・オーディオのおかげで、休日は...

投稿日:2021/07/19 (月)

ブルーレイ・オーディオのおかげで、休日は朝スイッチオンで「巨人」の序奏が始まり、昼を過ぎた頃、大好きな3番の第5、第6楽章をじっくり聴き、夕闇が迫る頃、第9番から第10番へ。こんな暮らしができるようになるとは、マーラーを聴き始めた頃には想像すらできなかった。しかも演奏は、クーベリック指揮バイエルン放送交響楽団。70年代来日した折の、ベト7のホルンの響きとアンコールでのスラブ舞曲ハ長調の躍動感に感動して以来、大ファンです。当時、レコ芸等で評価がそれほど高くなかったのを不思議に思っていたものです。

白文鳥 さん | 愛知県 | 不明

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8番千人の交響曲はベスト盤。 私の最後の...

投稿日:2021/03/20 (土)

8番千人の交響曲はベスト盤。 私の最後の晩餐として人生最後に聴きたい 天使に会える曲。 逆境にあえぐとき、こころが折れたとき この曲によってどれだけ救われたか。 マーラーの8番だけで40種類以上のアルバムを持っているが、 ベストがクーベリック盤。

ハッチ さん | 愛知県 | 不明

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昔のレコード評論誌ではクーベリックのマー...

投稿日:2021/03/16 (火)

昔のレコード評論誌ではクーベリックのマーラーは「ボヘミアの香りがする田舎臭いマーラー」と評されていました。 いや、とんでもない! 対位法を抉りに抉った急進的な演奏です。 だいたいクーベリックは近現代曲も多く取り上げてるから「ボヘミアンな」演奏になるはずがありません。 当時の評論家はいったい何を聞いていたんでしょう? 本当に素晴らしい演奏ですよ。

三浦大根 さん | 神奈川県 | 不明

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人物・団体紹介

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マーラー(1860-1911)

1860年:オーストリア領ボヘミア、イーグラウ近郊のカリシュト村で、グスタフ・マーラー誕生。 1875年:ウィーン楽友協会音楽院に入学。 1877年:ウィーン大学にてアントン・ブルックナーの対位法の講義を受講。 1883年:カッセル王立劇場の副指揮者に就任。 1885年:『さすらう若人の歌』を完成。プラハのドイツ劇場の

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