SACD 輸入盤

交響曲第7番『夜の歌』 イヴァン・フィッシャー&ブダペスト祝祭管弦楽団

マーラー(1860-1911)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
CCSSA38019
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
SACD
その他
:
ハイブリッド,輸入盤

商品説明


イヴァン・フィッシャー&ブダペスト祝祭管!
マーラー最新録音、交響曲第7番!


ハンガリーの鬼才イヴァン・フィッシャーと、フィッシャーが鍛え上げた奇跡のオーケストラ、ブダペスト祝祭管弦楽団(BFO)。2005年にリリースされた交響曲第6番以来、慎重に録音を進めてきたフィッシャー&BFOによるグスタフ・マーラーの交響曲集もついに8作目。最新作は、交響曲第6番『悲劇的』に続けて作曲され、第2楽章、第4楽章の「夜曲」から『夜の歌』の愛称を持つ交響曲第7番がいよいよ登場!
 終楽章の解釈を中心に専門家や愛好家からも評価が分かれ、他の交響曲と比べて演奏・録音機会が少ない交響曲第7番ですが、イヴァン・フィッシャーは「I love this symphony」と語っており、この終楽章が傑作であることを証明するため、オランダの放送局VPROにより、レコーディングのドキュメンタリーも製作されています。
 また、このマーラー・シリーズはオーケストラの優秀録音盤として国際的に高い評価を得ており、前作『交響曲第3番』は、第55回レコード・アカデミー賞において「特別部門録音賞」を受賞しています。オランダの高音質レーベル「Channel Classics」とプロデューサー&レコーディング・エンジニアであるジャレッド・サックスの技術の粋を集めたハイクオリティ・レコーディングにご注目ください。(輸入元情報)


【収録情報】
● マーラー:交響曲第7番ホ短調『夜の歌』


 ブダペスト祝祭管弦楽団
 イヴァン・フィッシャー(指揮)

 録音時期:2015年9月
 録音場所:ブダペスト芸術宮殿
 録音方式:ステレオ(デジタル/セッション)
 SACD Hybrid
 CD STEREO/ SACD STEREO/ SACD SURROUND

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人物・団体紹介

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マーラー(1860-1911)

1860年:オーストリア領ボヘミア、イーグラウ近郊のカリシュト村で、グスタフ・マーラー誕生。 1875年:ウィーン楽友協会音楽院に入学。 1877年:ウィーン大学にてアントン・ブルックナーの対位法の講義を受講。 1883年:カッセル王立劇場の副指揮者に就任。 1885年:『さすらう若人の歌』を完成。プラハのドイツ劇場の

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