CD 輸入盤

交響曲第8番 クーベリック&バイエルン放送交響楽団

マーラー(1860-1911)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
447529
組み枚数
:
1
レーベル
:
Dg
:
Germany
フォーマット
:
CD

ユーザーレビュー

総合評価

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テンシュテット/ロンドン・フィルの演奏で...

投稿日:2013/02/26 (火)

テンシュテット/ロンドン・フィルの演奏で親しんできたこの曲ですが、ドイツ・オーストリア系のオーケストラで聴きたくなり、ヤンソンスやサロネンの指揮で最近よく聴いているバイエルン放送交響楽団の演奏にすることに決めました。となれば指揮はやはりクーベリックでしょう。 オーケストラの音も重厚で良かったですが、合唱と独唱が素晴らしかったです。あるHPで、これは歌を聴くべき演奏である、と書かれていました。 この組み合わせでマーラーの他の歌入りの交響曲、特に第2番を聴いてみたくなりました。歌無しだけど大好きな第6番も是非。通常2枚組になる曲をCD1枚に収めているのも嬉しいですね。 テンシュテット/ロンドン・フィルとクーベリック/バイエルン放送交響楽団をこの曲の演奏の双壁と評している人もいました。

ガメラ さん | 群馬県 | 不明

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マーラーのスタンダードのひとつであるクー...

投稿日:2006/01/03 (火)

マーラーのスタンダードのひとつであるクーベリックのはつらつとした演奏。当時のグラモフォンの素晴らしい歌手をそろえただけあってソリストのすばらしさには今聞いても驚かされる。2部のフィッシャーディスカウの法悦の教父の歌は秀逸。熱唱、熱演型。

Blicket auf さん | 千葉 | 不明

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これから「千人」を聴こうと思ってる人、迷わ...

投稿日:2004/07/12 (月)

これから「千人」を聴こうと思ってる人、迷わずこれを聴いてください。がっちりまとまったオケ、合唱、粒ぞろいで暴走しないソリストたちが渾然一体となった永遠の名盤です。

ナグルート さん | 広島 | 不明

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人物・団体紹介

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マーラー(1860-1911)

1860年:オーストリア領ボヘミア、イーグラウ近郊のカリシュト村で、グスタフ・マーラー誕生。 1875年:ウィーン楽友協会音楽院に入学。 1877年:ウィーン大学にてアントン・ブルックナーの対位法の講義を受講。 1883年:カッセル王立劇場の副指揮者に就任。 1885年:『さすらう若人の歌』を完成。プラハのドイツ劇場の

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