CD 輸入盤

マーラー:交響曲第1番『巨人』、ワーグナー、R.シュトラウス エーリヒ・ラインスドルフ&ロイヤル・フィル、ロンドン交響楽団(2CD)

マーラー(1860-1911)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
4840184
組み枚数
:
2
レーベル
:
:
Australia
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明


大きく広がりのあるサウンドが高く評価された「フェイズ4方式」録音のアルバム

フェイズ4方式で録音された、エーリヒ・ラインスドルフによるワーグナー、R.シュトラウス、マーラーの作品がCD2枚組のセットになりました。R.シュトラウスとワーグナーの録音は『ハイ・フィデリティ』誌で、その大きく広がりのあるオーケストラ・サウンドが高く評価されました。(輸入元情報)

【収録情報】
Disc1
1. マーラー:交響曲第1番ニ長調『巨人』

Disc2
2. ワーグナー:『タンホイザー』序曲とヴェーヌスベルクの音楽(コンサート・ヴァージョン)
3. R.シュトラウス:『ばらの騎士』からの組曲

 ロンドン交響合唱団(2)
 ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団(1)
 ロンドン交響楽団(2,3)
 エーリヒ・ラインスドルフ(指揮)

 録音時期:1971年(1)、1969年(2,3)
 録音場所:ロンドン
 録音方式:ステレオ(アナログ/セッション)

収録曲   

ディスク   1

  • 01. GUSTAV MAHLER (18601911) - Symphony No. 1

ディスク   2

  • 01. RICHARD WAGNER (18131883) - Tannhuser: Overture and Venusberg Music (concert version)
  • 02. RICHARD STRAUSS (18641949) - Concert Suite from Der Rosenkavalier

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

人物・団体紹介

人物・団体ページへ

マーラー(1860-1911)

1860年:オーストリア領ボヘミア、イーグラウ近郊のカリシュト村で、グスタフ・マーラー誕生。 1875年:ウィーン楽友協会音楽院に入学。 1877年:ウィーン大学にてアントン・ブルックナーの対位法の講義を受講。 1883年:カッセル王立劇場の副指揮者に就任。 1885年:『さすらう若人の歌』を完成。プラハのドイツ劇場の

プロフィール詳細へ

マーラー(1860-1911)に関連するトピックス

交響曲 に関連する商品情報

おすすめの商品