CD 輸入盤

交響曲全集 ヴァント&北ドイツ放送交響楽団(5CD)

ベートーヴェン(1770-1827)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
74321891092
組み枚数
:
5
レーベル
:
RCA
:
Europe
フォーマット
:
CD

商品説明

ベートーヴェン:交響曲全集
ギュンター・ヴァント指揮北ドイツ放送交響楽団

1986〜1990年デジタル録音。リマスターにより、どの作品も切れ味鋭くかつ力強い音調を獲得した注目盤。揺ぎ無い構築感と強力なエネルギーーが最高で、特にコントラバスの凄みのある音は注目されるところです。

【収録情報】
・ベートーヴェン:交響曲第1番ハ長調 Op.21
・ベートーヴェン:交響曲第2番ニ長調 Op.36
・ベートーヴェン:交響曲第3番変ホ長調 Op.55『英雄』
・ベートーヴェン:交響曲第4番変ロ長調 Op.60
・ベートーヴェン:交響曲第5番ハ短調 Op.67『運命』
・ベートーヴェン:交響曲第6番ヘ長調 Op.68『田園』
・ベートーヴェン:交響曲第7番イ長調 Op.92
・ベートーヴェン:交響曲第8番ヘ長調 Op.93
・ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調 Op.125『合唱』

 ハンブルク北ドイツ放送交響楽団
 ギュンター・ヴァント(指揮)

収録曲   

ディスク   1

  • 01. Symphony no 1 in C major, Op. 21
  • 02. Symphony no 1 in C major, Op. 21
  • 03. Symphony no 1 in C major, Op. 21
  • 04. Symphony no 1 in C major, Op. 21
  • 05. Symphony no 6 in F major, Op. 68 "Pastoral"
  • 06. Symphony no 6 in F major, Op. 68 "Pastoral"
  • 07. Symphony no 6 in F major, Op. 68 "Pastoral"
  • 08. Symphony no 6 in F major, Op. 68 "Pastoral"
  • 09. Symphony no 6 in F major, Op. 68 "Pastoral"

ディスク   2

  • 01. Symphony no 2 in D major, Op. 36
  • 02. Symphony no 2 in D major, Op. 36
  • 03. Symphony no 2 in D major, Op. 36
  • 04. Symphony no 2 in D major, Op. 36
  • 05. Symphony no 7 in A major, Op. 92
  • 06. Symphony no 7 in A major, Op. 92
  • 07. Symphony no 7 in A major, Op. 92
  • 08. Symphony no 7 in A major, Op. 92

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総合評価

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キチンとした演奏です。録音も豊かな響きで...

投稿日:2018/12/07 (金)

キチンとした演奏です。録音も豊かな響きで美しいです。

ウーヤーター さん | 東京都 | 不明

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一言でいえば男気のあるハードな演奏で何事...

投稿日:2013/10/31 (木)

一言でいえば男気のあるハードな演奏で何事にもぶれない演奏とでも申しましょうか、それがちゃんと様になっており誰が聴いても感動間違いなし、、。録音も鮮明で適度な広がりと空気感がありお勧めの全集です。他の方も書いてあるんですが、いわゆる外れの演奏がないのもよいですね。

hossy さん | 愛媛県 | 不明

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全集物は、以前、ハイティンクで失敗してい...

投稿日:2013/04/22 (月)

全集物は、以前、ハイティンクで失敗しているので(雑誌等でやたら好評化だったが、私にはさっぱり良さが分からなかった)購入を躊躇っていたが、好みの指揮者ヴァントということもあり購入。私は少々(かなり?)天邪鬼なので、初め過大評価過ぎなのではと思ったが考えを改めた。人間はこれが最高だと思い込んでしまうと、中々その呪縛から抜け出せない(笑)7番はクライバー、9番はワルター盤を長年愛聴しているが、7番は良く聴き込むと、ヴァントの方がよりドイツ的なのではと思ってしまう。9番は歌手陣の好みはワルターだが、演奏自体は決して悪くはない。 全集は出来不出来が混在するのが普通だが、ヴァントの物はすべてにおいて合格点 を与えても良いと思う。 以前からRCAの録音技術の高さには一目置いていたが、流石RCAだと思った。これは本当の意味でのワイドレンジ(デジタルでワイドレンジとは可笑しな話だが)実際、音源を遠く取って、疑似空間をつくったような誤魔化し録音も多い。音の色彩感、静寂感、低域の明瞭度がきちんと再現されている。悪戯にSACD化しなくても良いと思える高音質だ。このCDは本当の低域(周波数特性)の出るSPでないと良さが発揮されないように思う。

ラブラドライト さん | 東京都 | 不明

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人物・団体紹介

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ベートーヴェン(1770-1827)

1770年12月17日(16日?):父ヨハン、母マリアの次男としてドイツのボンに誕生。 1778年:7歳でケルンでの演奏会に出演。 1781(1782?)年:クリスティアン・ゴットロープ・ネーフェに師事。 1800年:交響曲第1番を宮廷劇場で指揮。 1804年:交響曲第3番『英雄』を発表。 1805年:交響曲第5番『運命』、交響曲

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