Hi Quality CD

ミサ・ソレムニス ジョン・エリオット・ガーディナー&イングリッシュ・バロック・ソロイスツ、モンテヴェルディ合唱団

ベートーヴェン(1770-1827)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCG90860
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
Hi Quality CD
その他
:
限定盤

商品説明

ベートーヴェン100 premium
ジョン・エリオット・ガーディナー/ミサ・ソレムニス


【UHQCD】【限定盤】【グリーン・カラー・レーベル・コート】【ベートーヴェン生誕250周年】
18世紀スタイルのオリジナル楽器によるオーケストラが、ベートーヴェンの管弦楽作品を演奏する音楽的効果の斬新さは広く認められるようになりました。この分野の第一人者であるガーディナーがベートーヴェン晩年の畢生の大作《ミサ・ソレムニス》を指揮したこのアルバムでは、独唱・合唱とオーケストラの織り成す清澄な音と敬虔な響きが虚飾やロマン主義的感情を排して、作品の持つ内的世界を見事に表出しています。(メーカー資料より)

【収録情報】
ベートーヴェン:ミサ・ソレムニス ニ長調 作品123


シャルロッテ・マルギオーノ(ソプラノ)
キャサリン・ロビン(メゾ・ソプラノ)
ウィリアム・ケンドール(テノール)
アラステア・マイルズ(バス)
モンテヴェルディ合唱団
イングリッシュ・バロック・ソロイスツ
指揮:サー・ジョン・エリオット・ガーディナー

録音:1989年11月 ロンドン

内容詳細

ベートーヴェン生誕250年記念「ベートーヴェン100premium」シリーズ」の一枚。「第九」と並ぶ晩年の大傑作で、ベートーヴェンが到達した高度な音楽技法が盛り込まれている。ガーディナーは新たな地平を切り拓いた。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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なんとなく要領よくまとめられた演奏で「軽...

投稿日:2020/02/27 (木)

なんとなく要領よくまとめられた演奏で「軽い曲」に聞こえてきてしまったのです。 ベーム、バーンスタイン、カラヤン、ジュリーニの重量級演奏に慣れてしまった小生の耳がわるいのかもしれません。 録音は優秀でした。 これも立派な一つの演奏形式ですので、このCD以外も聴いておくのがお勧めです。

古き良き時代 さん | 大阪府 | 不明

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人物・団体紹介

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ベートーヴェン(1770-1827)

1770年12月17日(16日?):父ヨハン、母マリアの次男としてドイツのボンに誕生。 1778年:7歳でケルンでの演奏会に出演。 1781(1782?)年:クリスティアン・ゴットロープ・ネーフェに師事。 1800年:交響曲第1番を宮廷劇場で指揮。 1804年:交響曲第3番『英雄』を発表。 1805年:交響曲第5番『運命』、交響曲

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