CD 輸入盤

ブラームス:ヴァイオリン協奏曲、レントヘン=マイエル:ヴァイオリン協奏曲、他 セシリア・シリアクス、クリスティーナ・ポスカ&マルメ交響楽団、他

ブラームス(1833-1897)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
DBCD202
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明


ヴァイオリン協奏曲集〜ブラームス、レントヘン、レントヘン=マイエル

スウェーデン出身のヴァイオリニスト、作曲家であるアマンダ・レントヘン=マイエル[1853-1894]は、グリーグやブラームスと親交を結び、ロマンティックな美しい作品を生み出しました。このアルバムには、彼女とその夫となったユリウス・レントヘン[1855-1932]、そして2人の友人ブラームスのヴァイオリン協奏曲が収録されています。
 演奏はこれまでにも「dB Productions」のアルバムでアマンダ・レントヘン=マイエル作品を演奏しているセシリア・シリアクス。ブラームスの協奏曲ではスウェーデンの現代作曲家マッツ・ラーション・ゴーテ[1965-]のカデンツァを採用するなどアイデアも満載。(輸入元情報)

【収録情報】
1. レントヘン=マイエル:ヴァイオリン協奏曲ニ短調
2. ブラームス:ヴァイオリン協奏曲ニ長調 Op.77
3. レントヘン:ヴァイオリン協奏曲嬰ヘ短調


 セシリア・シリアクス(ヴァイオリン)
 ヴェステロース・シンフォニエッタ(1)
 マルメ交響楽団(2,3)
 クリスティーナ・ポスカ(指揮)

 録音時期:2018年8月14-17日(2,3)、2021年9月30日〜10月1日(1)
 録音場所:マルメ、コンサートホール(2,3)、Vasteras Konserthus(1)
 録音方式:ステレオ(デジタル/ライヴ:2,3、セッション:1)

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人物・団体紹介

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ブラームス(1833-1897)

1833年:北ドイツのハンブルクでヨハネス・ブラームス誕生。 1843年:演奏会にピアニストとして出演。作曲家、ピアニストのマルクスゼンに師事。 1852年:ピアノ・ソナタ第2番が完成。 1853年:ピアノ・ソナタ第1番、ピアノ・ソナタ第3番が完成。 1854年:ピアノ三重奏曲第1番、シューマンの主題による変奏曲が完成。

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