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フラワーデザインの上達法 枝物使いのテクニックBOOK フラワーアレンジメントがうまくなる

フローリスト編集部

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784416714386
ISBN 10 : 4416714386
フォーマット
出版社
発行年月
2014年07月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
111p;27

内容詳細

目次 : 1 枝物使いのテクニック基礎講座(まずは枝物を知ろう!/ よい枝を見極め、枝を作る/ 枝物使いの基本テクニック集/ 枝物困ったときのお助けテクニック)/ 2 枝物使いのテクニック実践講座(「矯める」テクニックを実践する/ 「枝取り」テクニックを実践する/ 「留める」テクニックを実践する/ 「挟む」テクニックを実践する/ 「編む」テクニックを実践する/ 「面を作る」テクニックを実践する/ 「巻く」テクニックを実践する)/ 3 枝物使いが光るブーケ作例集(枝物のナチュラルな素材感を生かしたブーケ/ 枝のフレームを使うブーケ)/ 4 枝物使いを極める作例集(枝を逆さに使う/ 枝を骨組みに/ 技巧的なテクニックで枝を使う/ 枝でオブジェを作る)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • G-dark さん

    枝物について、春は花を愛で、夏は葉を鑑賞し、秋は紅葉と実もの、冬はふかし物のマツを楽しむ、と季節感の取り入れ方を分かりやすく教えてくれる本。教え方が何だか徒然草みたいで素敵。例えば、花はサクラ。葉はリョウブ。紅葉はドウダンツツジ。実ものはウメモドキ。ふかし物はウメ。マツはマツ。季節が巡るのが待ち遠しくなりますね。この本には、良い枝を見極める方法、枝を矯めたり編んだりするコツや、枝を生かしたブーケの作り方、枝が折れてしまった時の接着方法も載っていて、生け花をする上で参考になりました。

  • SARU さん

    こんなに大きな枝物を扱ったことがないので、現実味がなかった。どっかに安く売ってるといいんだけどなー。実践してみたい。怪我しないように気をつけないといけない。 力も体力もいりそうだった。矯める。

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