ピアソラ(1921-1992)
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ピアソラ(1921-1992)

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プロフィール

アストル・ピアソラ(Astor Piazzolla, 1921年3月11日 - 1992年7月4日)はアルゼンチンの作曲家、バンドネオン奏者。タンゴを元にクラシック、ジャズの要素を融合させた独自の演奏形態を産み出した。

生涯

出典:Wikipedia (Wikipediaで続きを見る)

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商品ユーザーレビュー

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  • クラシック畑のピアニストです。 音のひとつひとつ...

    投稿日:2020/06/30

    クラシック畑のピアニストです。 音のひとつひとつに拘りをすごく感じました。 ベースの安定感もとても頼もしい。 このグループはこれから売れていくと思います。

    Tsubame さん |30代

    2
  • 20世紀の音楽として世界に広くファンを得ていくのはビ...

    投稿日:2018/04/08

    20世紀の音楽として世界に広くファンを得ていくのはビートルズとピアソラかもしれない 所謂ジャンルの壁を透過して演奏されるからだ この一枚もオリジナルではない ヴァイオリンとピアノのための編曲で 一部ベースやパーカッションなどが沿うほどに加わりはするがDuoと言っていい 有名曲を含む13曲が並ぶけれど 先ず耳が行くのは真ん中の20分余り ”プエノスアイレスの四季”だ ほぼヴァイオリン一挺が歌い継ぐ音楽は凄みすら感じられる ”鮫””天使のミロンガ””アディオス・ノニーノ”も熱演なのだが”四季”を繰り返し聴きたくなる 季節の描写を越えた一つの情念の軌跡を見るようだ コーティクとタオのコンビによるピアソラはわたしの胸の奥を刺激してやまない エピローグと言っていいだろう終いに置かれたレチタティーボ”ロコへのバラード”がいい そこから一気呵成に”レヴィラード””フラカナーパ”と駆け下っていく 孤独の夜に長く会わない朋を想い聴こうか あなたも如何 

    風信子 さん

    1
  • フィンランドのピアソラ アルゼンチン・タンゴと北欧...

    投稿日:2017/11/16

    フィンランドのピアソラ アルゼンチン・タンゴと北欧の組み合わせが目を引いた シベリウスのスペシャリスト舘野泉の演奏も加えたコンピレーション-アルバムは実に興味深い 冒頭”忘却”が聞けるのも嬉しい ”アディオス・ノニーノ”をはじめ代表曲も多く収録されているが ”ブエルス・アイレス午前零時”や”タンゴ III”の前衛があるのも好い ロストロポーヴィチのために書かれた”ル・グラン・タンゴ”は聞き応えがある このアルバムのメイン奏者は”タンゴ・フォー・フォー”だろう ”ブエノス・アイレスの秋”一曲でその技量と解釈が優れていることを証明している 聴かずに過ぎるのが勿体無いこの演奏をお聴きになっては如何  

    風信子 さん

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