ハワード・フィリップス・ラヴクラフト

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クトゥルー 10 暗黒神話大系シリーズ

ハワード・フィリップス・ラヴクラフト

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784878921292
ISBN 10 : 4878921293
フォーマット
出版社
発行年月
1997年11月
日本
共著・訳者・掲載人物など
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追加情報
:
15cm,322p

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読書メーターレビュー

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  • いいほんさがそ@徐々に再起動中(笑) さん

    **注)ホラー**クトゥルーネタの小説読解の為に10巻目読了。この巻では実に様々な著者がクトゥルー作品を書いています。"クトゥルーの眷属"では、ロビン・ウィリアムズ主演作品『アンドリューNDR114』のロバート・シルヴァーバーグが、また"グラーグのマント"では、故アーサー・C・クラークと共著になった『最終定理』のフレデリック・ポールが、それぞれ寄稿しています。様々な作者を刺激し、参加させ、巨大化の一途を辿って行きました。ホラーからラブコメまで出ているクトゥルー小説を読解したい方にお勧めします。

  • 海星梨 さん

    本の半分はサクサク読める分、最後の辛いし、全集で読んだから読まなかった。「クトゥルーの眷属」はコメディで面白いんだけどタイトルおかしいよ。なぜヨグソートスがクトゥルフみたいな形状で来るのか……そこをふくめてコメディ……?とか思いつつ。クトゥルーはあとすこしで終わるね。

  • ちぬ さん

    ロバート・シルヴァーバーグ「クトゥルーの眷属」は良い。馬鹿が馬鹿なことやって死ぬとは。シルヴァーバーグがクトゥルー神話もの書いてたのも知らなかったしね。既読だけどやっぱり、「チャールズ・デクスター・ウォード事件」は長編の中でも好きな作品。

  • demoii さん

    最後の長編は再読だけれども長い。面白いけれども長い。118番強かったね。アルハザードのランプは読んでいて悲しくなったなあ。クトゥルーの眷属が好き。馬鹿らしいけれどわかりやすくて軽い気持ちで読める

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ハワード・フィリップス・ラヴクラフト

米国の怪奇小説作家。幼少期から大の読書家で、愛読していた先達の作品から多くのヒントやインスピレーションを得て、独自の神話世界を造りあげた。やがて、その世界を共有したいと願う同輩・後輩作家たちの参入によって稀有なる発展を遂げ、「クトゥルフ神話」もしくは「クトゥルー神話」と呼ばれるようになる(本データは

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