CD 輸入盤

チャイコフスキー:弦楽セレナード、アレンスキー:室内交響曲 カンディダ・トンプソン、アムステルダム・シンフォニエッタ

チャイコフスキー(1840-1893)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
CCS37119
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明


アムステルダム・シンフォニエッタ新録音!
チャイコフスキーの『弦楽セレナード』!


1988年に設立されたアムステルダム・シンフォニエッタはオランダ唯一のプロ弦楽オーケストラとして、1995年からコンサートマスター、2003年から芸術監督を務めるカンディダ・トンプソンの下、国際的な活動を続けています。
 これまで、チャイコフスキーやベートーヴェン、ショスタコーヴィチなど、様々な室内楽作品の弦楽合奏版の演奏&録音で人気を博してきたアムステルダム・シンフォニエッタの新録音。弦楽アンサンブルのためのもっとも美しい名曲、チャイコフスキーの『弦楽セレナード』と、アレンスキーがチャイコフスキーへの追悼に書いた弦楽四重奏曲第2番からの弦楽オーケストラ版をカップリング。アレンスキーの弦楽版は自身が編曲した第2楽章は『チャイコフスキーの主題による変奏曲』としても知られていましたが、今回はこれまでもアムステルダム・シンフォニエッタのブラームスやリック・ストーティンのピアソラなどでアレンジを担当してきたオランダの人気アレンジャー、マリン・ファン・プローイェンが第1&第3楽章も編曲した全曲版(世界初録音)を収録しています。(photo: Marco Borggreve)(輸入元情報)

【収録情報】
1. チャイコフスキー:弦楽のためのセレナード ハ長調 Op.48
2. アレンスキー:室内交響曲イ短調 Op.35〜チャイコフスキーの想い出に(原曲:弦楽四重奏曲第2番/編曲:第2楽章=アレンスキー、第1&第3楽章=マリン・ファン・プローイェン)


 アムステルダム・シンフォニエッタ
 カンディダ・トンプソン(ヴァイオリン&芸術監督)

 録音方式:ステレオ(デジタル)
 世界初録音(2)


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人物・団体紹介

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チャイコフスキー(1840-1893)

1840年:ロシアのウラル地方ヴォトキンスクで鉱山技師の次男として誕生。 1859年:法務省に勤務。 1861年:アントン・ルービンシュタインが設立した音楽教室(1962年にペテルブルク音楽院となる)に入学。 1863年:法務省を退職。 1866年:交響曲第1番『冬の日の幻想』初演。初のオペラ「地方長官」を完成。 1875年:ピア

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