ジョエル・アカンバーク

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人はなぜ異星人を追い求めるのか 地球外生命体探索の50年

ジョエル・アカンバーク

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784872337679
ISBN 10 : 4872337670
フォーマット
出版社
発行年月
2003年09月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
20cm,464p

内容詳細

「宇宙に存在する知的生命体は、本当に我々人間だけなのか」。「ワシントン・ポスト」紙記者が、カール・セーガンの足跡を辿りながら、NASA長官からUFOカルト集団まで幅広い取材を敢行し、異星人の謎に挑む。

【著者紹介】
ジョエル・アカンバーク : 米国『ワシントン・ポスト』紙記者

皆神龍太郎 : 疑似科学ウォッチャー。と学会運営委員。超常現象に関するデータについて、懐疑的にチェックする組織・JAPAN(Japan Anti‐Pseudoscience Activities Network=通称・超常ウォッチャーズ)代表

村上和久 : 1962年札幌生まれ。英米文学翻訳者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

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  • vonnel_g さん

    こんなタイトルだけれど、中身の大半はカール・セーガンの生涯と功績、SETIについて。SETI参加者としては感慨深い。いわゆる「異星人を追い求める人」を紹介するくだりで「エイリアンには歴史がなく、自分の生物学的な説明もせず人生訓ばかり言う」(大意)というような記述があって笑ってしまった。同じ出版社の「エリア51」、脳の機能からアブダクテーションを追った「人は何故エイリアンに誘拐されたと思うのか」も併読おすすめ。

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