だってぼくは犬なんだい! 児童図書館・絵本の部屋

アラン・ブラウン

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784566007468
ISBN 10 : 4566007464
フォーマット
出版社
発行年月
2002年09月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
28cm,1冊

内容詳細

「とってこい」遊びや散歩、庭を掘るなど、犬みたいな真似ばかりする男の子。どうして彼はそんなことをするのかな…。両親の愛を確かめたくて犬になりきった男の子の、ユーモラスなお話。

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読書メーターレビュー

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  • 魚京童! さん

    しょうがないよね。犬なんだから。人間に仕えることで、生き延びる道を見つけてしまった。選択されてしまった。犬。かまってほしいだけだったのに。犬。

  • 遠い日 さん

    お兄ちゃんになったぼくの、心の中。家族の中で、ちゃんとした居場所を見つけられないもどかしさ。こっちを見て欲しくって、ママのぼくへの愛情を確かめたくって、ぼくは犬になる。

  • kr さん

    なんだか、ぼく、はぐれ犬みたいだな。 妹ができてから、だれも僕のことをかまってくれなくなった。 だから、ぼく、犬になる。 このラスト、ハッピーエンドとどこかに書いてあったけど、 私にはとても悲しい終わりに感じた。 ひび割れたチョココーティングを隠すためにバタークリームを塗ったみたいだ。

  • teppei さん

    図書館。

  • 遠い日 さん

    081021【読書ノート/ひとことメモ】ママにこっち向いてほしくって……。

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