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Blu-ray Disc

アベンジャーズ MCU ART COLLECTION (Blu-ray)(数量限定)

アベンジャーズ (MARVEL)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
VWBS06885
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
Blu-ray Disc
その他
:
限定盤
監督
:

内容詳細

MCU ART COLLECTION

お気に入りの映画を、選んで、集めて、あなたのコレクションに。

◆全米公開時のポスターアートを採用したB4サイズのファイル型オリジナル・ケースに、ブルーレイ(本編)を収納した数量限定商品。(計20作品)

映画史を塗り替え続けている、全世界No.1*シリーズ
<MARVEL CINEMATIC UNIVERSE>*Box Office Mojo調べ
マーベル・シネマティック・ユニバース

マーベル・スタジオで製作された映画はすべて繋がっている。
第一弾となる2008年の『アイアンマン』から最新作の映画まで、マーベル・スタジオで
製作されたすべての作品が同じ世界観で描かれており、この一連の作品を総称して
“マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)”と呼んでいる。

<ブルーレイ仕様>
収録内容:ブルーレイ 1枚
収録分数/表記年度:約143分/2012年
記録層/圧縮方式/画面サイズ:2層/MPEG-4 AVC/16x9(1.78:1)
音声:
1.英語 DTS-HD マスター・オーディオ(ロスレス) 7.1ch
2.日本語 DTS-HD ハイ・レゾリューション・オーディオ 7.1ch
字幕:1.日本語字幕 2.英語字幕 3.日本語吹替用字幕

<ボーナス・コンテンツ>
●音声解説 ジョス・ウェドン監督
●マーベル・ワンショット:アイテム 47
●NGシーン集
●未公開シーン
 もうひとつのオープニング/ロキとバートンの戦略(ロングバージョン)/
 スティーブ・ロジャース:取り残された男/フューリーと世界安全保障委員会/陸橋での戦闘シーン(完成前)/フューリーとヒルの会話/落下したバナー(ロングバージョン)/もうひとつのエンディング
●ミュージックビデオ ♪ リヴ・トゥ・ライズ by サウンドガーデン
●製作の舞台裏
 メイキング・オブ 『アベンジャーズ』/最強ヒーローの集結

※仕様・特典等は予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承下さい。

<スタッフ>
監督:ジョス・ウェドン

<キャスト>
ロバート・ダウニー Jr.、クリス・エヴァンス、マーク・ラファロ、クリス・ヘムズワース、スカーレット・ヨハンソン、
ジェレミー・レナー、トム・ヒドルストン、クラーク・グレッグ、コビー・スマルダーズ、ステラン・スカルスガルド、
サミュエル・L.ジャクソン

<ストーリー>
ひとつになるには巨大すぎる力。彼らは地球を救うのか、それとも―。
地球戦略のカウントダウンが開始された時、人類の未来は、≪最強≫の力を持つ7人のヒーローたちに託された。そのメンバーは、戦う実業家“アイアンマン”、神失格の男“ソー”、超人ソルジャー“キャプテン・アメリカ”、魔性のスパイ“ブラック・ウィドウ”、苦悩の科学者“ハルク”、地上最強の射手“ホークアイ”、そして孤高の司令官“ニック・フューリー”。まさに究極とも言えるこの最強チームは、≪アベンジャーズ≫と名付けられた。
だが、意思に反して集結させられた彼らは、ひとつのチームとして戦うことを拒み続ける。次第に明かされる≪アベンジャーズ≫の知られざる過去と苦悩・・・。そしてついに、人類が未だかつて経験したことのない最大かつ最強の敵が現れる。はたして彼らは地球を救うことができるのか?それとも・・・?

劇場公開:2012年8月14日(G)

TM & © 2012 Marvel & Subs.

ユーザーレビュー

総合評価

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お金と手間のかかった超大作。惜しむらくは...

投稿日:2013/08/23 (金)

お金と手間のかかった超大作。惜しむらくは悪役の「ロキ」がちっとも強そうにみえないこと。もう少しこわもての役者さんにすれば良かったのに。

まさ037 さん | 東京都 | 不明

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百年に一度の映画とまではいっていない気が...

投稿日:2012/11/18 (日)

百年に一度の映画とまではいっていない気がするいちマーベルコミックファンとしてはアイアンマンが前にですぎていた気がするアベンジャーズのリーダーはいちようキャプテンアメリカなのだからもう少し前に出してやってくれしかもアイアンマンの戦闘力が半端なさすぎだソーとの喧嘩でユニビーム(手からでるビーム)がマーベルコミック最強キャラ三人衆(ハルク、ソー、シルバーサーファー)の一角を吹き飛ばす威力そしてソーの攻撃(神の世界で最強のハンマー)の攻撃を喰らっても追撃をかませるほど元気な鉄男!!たが今回の映画はマーベルファンにとって嬉しい設定もあったホークアイの悪役設定だ原作で彼は最初は敵であったがシールドの一員として後に仲間になるのだその設定がまんまになってはいなかったがある程度ファンを喜ばす設定があった感心した設定は三強の活躍を抑えたことその気になればソーとハルクが本気になれば惑星の一個二個位強さがあるのに少し抑えたのは今後のアベンジャーズ関連映画の為だろうと感心したアイアンマンとマイティーソーはアイアンマンが三作目をゴールデンウィーク中にソーは二作目が来年中にやるらしい。今回は戦いの場が陸上だったからか少し現実味があった(ホークアイの弓矢制限)劇中の最後の続篇フラグは少し期待を膨らました。マーベルはこれからマイナーキャラを売り込むと発表したが知らないからといって見逃すと後々のストーリーが意味不になるつまりこれからやる映画(アメイジングスパイダーマンは除く)はとてもこれからのアベンジャーズ関連映画に意味深なので観て欲しい

YUIちん さん | 東京都 | 不明

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